名簿

平成28年度役員のご紹介

 

一般社団法人 映像情報メディア学会役員の報酬・退職金に関する規定

平成15年4月28日制定

※ 現在、役員には報酬および退職金は支給しておらず、今後も支給する予定はございません。
※ 役員は全員非常勤です。

相澤 清晴 – 東京大学
会津 昌夫 – キヤノン
青木 徹 – 静岡大学
岩本 正伸 – TBSテレビ
江上 典文 – 近畿大学
大竹 桂一 – パナソニック
大槻 知明 – 慶應義塾大学
岡 秀幸 – パナソニック
奥野 稔 – 愛媛朝日テレビ
尾谷 牧夫 – 関西テレビ
尾鷲 仁朗 – 日立マクセル
甲藤 二郎 – 早稲田大学
加藤 久也 – パナソニック
亀山 渉 – 早稲田大学
京村 英二 – 北陸放送
小島 敏裕 – フジテレビ
近藤 肇 – CBCテレビ
斉藤 圭二 – 北海道テレビ
坂本 秀昭 – 札幌テレビ
佐藤 真一 – 国立情報学研究所
佐藤 誠 – 日本テレビ
塩入 諭 – 東北大学
清水 治 – 富士フイルム
新谷 幹夫 – 東邦大学
鹿喰 善明 – 明治大学
菅原 正幸 – NEC
杉原 賢治 – テレビ東京
杉山 克己 – 芝浦工業大学
陶山 史朗 – 徳島大学
高橋 賢 – 広島市立大学
高橋 善行 -NHK仙台
髙畑 文雄 -早稲田大学
高林 秀信 -NHK大阪
高松 衛 -富山大学
髙村 誠之 – NTT
竹本 広海 – テレビ朝日
田中 聡 – NHK松山

田辺 晃 – キャリア・デベロプメント・アソシエイツ
出葉 義治 – ソニー→総務省
土井 美和子 -情報通信研究機構
内藤 整 – KDDI総合研究所
苗村 健 – 東京大学
野村 洋司 – NHK広島
長谷山 美紀 – 北海道大学
浜本 隆之 -東京理科大学
林 直人 – NHK
林 泰仁 – NTT-AT
福田 一帆 – 工学院大学
藤井 亜里砂 -NHK
藤井 真人 – NHK
別井 圭一– 日立製作所
藤田 欣裕 – 愛媛大学
松田 実 – テレビ朝日
松本 修一 – 日本ケーブルラボ
三科 智之 – NHK
三嶋 英俊 – 三菱電機
向井 信彦 – 東京都市大学
村松 正吾 – 新潟大学
森田 知宏 – 三菱電機
八木 伸行 – 東京都市大学
柳 丈夫 – サンテレビジョン
柳原 健司 – NHK福岡
渡邊 敏明 – 東芝

2016年度代議員構成(63名)
※五十音順

支部支部長所属
北海道成田雅文北海道文化放送
東北高橋善行NHK仙台
北陸吉田俊之福井大学
東海田中君明NHK名古屋
関西高橋秀也大阪市立大学
中国新延聡子広島テレビ放送
四国今西勝規愛媛朝日テレビ
九州岡村 昇TVQ九州放送

・泉 武博
・伊藤 岩夫
・伊藤 豊
・岩崎 俊一
・内池 平樹
・内田 龍男
・江藤 良純
・榎並 和雅
・大久保 榮
・大島 恒太郎
・奥田 友彌
・小沢 慎治
・小野寺 正
・Om.P.Khushu
・金出 武雄
・金子 尚志
・Krivocheev M.I.
・沢辺 栄一
・末松 安晴
・関 祥行
・武田 康嗣
・竹村 裕夫
・田崎 三郎
・谷本 正幸
・谷岡 健吉
・David Wood
・永井 研二

・中村 宏
・中村 慶久
・滑川 敏彦
・西澤 潤一
・西澤 台次
・西山 博一
・沼口 安隆
・長谷川 伸
・長谷川 豊明
・羽鳥 光俊
・羽鳥 好律
・濱崎 襄二
・林 宏三
・原島 博
・晝間 輝夫
・吹抜 敬彦
・Flaherty Joseph A
・水野 博之
・虫明 康人
・村上 篤道
・村上 仁己
・森尾 稔
・安田 浩
・矢野 薫
・山田 宰
・山本 英雄
・吉野 武彦

・青木 昌治
・甘利 省吾
・井深 大
・石橋 俊夫
・猪瀬 博
・植之原 道行
・上松 信一
・宇田 新太郎
・宇都宮 敏男
・遠藤 敬二
・遠藤 幸吉
・大島 信太郎
・岡修 一郎
・緒方 研二
・岡部 豊比古
・岡村 進
・岡村 総吾
・蠣崎 賢治
・海東 幸男
・神原 豊三
・河野 哲夫
・木村 悦郎

・木村 久夫
・木村 六郎
・日下 秀夫
・久野 古夫
・黒岩 寛
・小林 宏治
・小池 勇二郎
・駒井 又二
・阪本 捷房
・澤崎 憲一
・澤村 吉克
・島 茂雄
・下村 尚信
・城見 多津一
・新川 浩
・杉本 昌穂
・菅田 栄治
・鈴木 桂二
・関 壮夫
・染谷 勲
・高垣 欣也
・髙木 曻
・髙木 幹雄

・高橋 良
・高柳 健次郎
・瀧 保夫
・田所 康
・田中 信高
・田辺 義敏
・中村 有光
・中村 好郎
・永井 健三
・永井 淳
・中込 雪男
・長浜 良三
・二條 弼基
・西崎 太郎
・西田 亮三
・二宮 輝雄
・丹羽 保次郎
・野村 達治
・濱田 成徳
・日吉 淳一
・樋渡涓二
・Pierce John R
・藤尾 孝
・藤島 克己
・星合 正治
・堀井 隆
・松山 喜八郎
・三熊 文雄
・溝上 銈
・宮 憲一
・宮地 杭一
・森川 脩一
・森園 正彦
・森田 清
・森本 重武
・森脇 義雄
・八木 秀次
・矢橋 幸一

・山崎 孝
・山下 彰
・吉田 稔
・和久井孝太郎
・Haantjes,Johan
・Zworykin,V.K.

<第17回認定者>
加藤久和,清水直樹,滝嶋康弘,藤掛英夫

<第16回認定者>
須川成利,中須英輔,中西洋一郎,八木伸行

<第15回認定者>
相澤清晴,江上典文,奥村治彦,小池 淳,別井圭一

<第14回認定者>
栗田泰市郎,杉浦博明,山崎順一,和田正裕

<第13回認定者>
伊藤崇之,江藤剛治,太田 淳,尾鷲仁朗,金子正秀

<第12回認定者>
貴家 仁志・外村 佳伸・中村 淳一・武藤 秀樹・吉川 浩

<第11回認定者>
大塚 作一・奥田 治雄・(故)岡野 文男・川人 祥二・佐藤 甲癸・苗村 省平・橋本 秀雄・福田 一郎・藤田 欣裕・渡邊 敏英

<第10回認定者>
大井 一成・金子 透・岸野 文郎・小杉 信・下平 美文

<第9回認定者>
上平 員丈・田中 邦麿・谷 千束・松本 修一・村上 伸一

<第8回認定者>
伊東 晋・内田 龍男・春日 正男・中嶋 正之・羽鳥 好律・宮澤 寛・宮原 誠・村上 篤道・山田 哲生・湯山 一郎

<第7回認定者>
石原 保雄・内海 要三・大澤 通孝・樫木 和雄・黒田 隆男・齊藤 隆弘・清水 孝雄・谷本 正幸・畑田 豊彦

<第6回認定者>
磯野 春雄・小宮 一三・杉本 篤實・内藤 恭二・沼澤 潤二・鈴木 幸治・柳町 昭夫

<第5回認定者>
阿部 正英・大島 英男・谷岡 健吉・堀 浩雄・三橋 哲雄・村上 宏

<第4回認定者>
稲津 稔・植田 譲二・小島 健博・寺西 信一・廣田 昭・(故)藤村 安志・山本 英雄

<第3回認定者>
安東平 一郎・内池 平樹・江藤 良純・大石 巌・神島 治美・川崎 満・木内 雄二・小林 正明・(故)長原 脩策・沼口 安隆・渡部 叡

<第2回認定者>
(故)安藤 隆男・伊藤 豊・河村 達郎・(故)倉石 源三郎・倉重 光宏・仁尾 浩一・(故)山光 長壽郎

<第1回認定者>
柏倉 宏聿・北沢 誠・酒井 善則・志水 英二・田子島 一郎・田崎 三郎・竹村 裕夫・橋本 慶隆・村上 仁己・元木 紀雄

2017年フェロー候補者推薦募集について

本会のフェローは、テレビジョンを含む映像情報メディアに関する学術の発展と本学会活動に貢献された正会員に対してフェローの称号を授与するものです。
制度の内容は下記の選出規程を是非ご一読いただき、制度についてご理解を深めていただきますとともに、フェローにふさわしい方(複数回の理事経験者、研究委員会委員長経験者等)をご推薦いただきますよう、お願い申し上げます。
なお、2016年より、「5年」以上の正会員在籍で候補者推薦が可能となっております(従来は10年以上)。

推薦締切日2017年1月27日(金)
推薦書提出先/照会先 一般社団法人 映像情報メディア学会 フェロー選定委員会 係
〒105-0011 港区芝公園3-5-8 機械振興会館内
TEL:03-3432-4677 FAX:03-3432-4675
E-mail:ite@ite.or.jp

なお、推薦書はフェロー選出規程「4.推薦手続」を参照下さい。

フェロー選出規程

1.趣旨

第1条
本会のフェロー制度は、本会細則第8章第31条および第32条の規定に則り実施するものである。学会は会員の活発な活 動により支えられ、発展し、社会に対して貢献していくものであり、学術および関連する産業分野において活躍し学会 事業へ積極的に寄与されている会員の貢献が基盤となっている。本会では、テレビジョンを含む映像情報メディアに関 する学術および産業分野の発展・普及・振興あるいは本学会事業の発展に対して、特に貢献が顕著と認められる会員に 高い尊敬と深い感謝の意を表するためフェローの称号を授与するものである。

2.候補者の対象

第2条
フェローの称号授与は、本会細則に定めるように正会員のみが対象であり、名誉会員、学生会員、維持会員などは対象とならない。
第3条
以下のカテゴリーのいずれかにおいて著しい貢献があり、選定時に連続して本会会員として5年以上在籍している正会員とする。
(1)映像情報メディアに関する各分野における学術研究および発明考案、創作、実用化、普及、規格の標準化活動などにおける貢献
(2)映像情報メディアに関する技術開発の指導や教育における貢献
(3)映像情報メディアの産業分野の振興および社会貢献(関連産業や放送などの現場で技術向上や指導に貢献された方含む)
(4)本学会事業への貢献
(5)その他フェロー選定委員会が認めた貢献あるいはその他上記条件と同等の貢献
第4条
任期中の理事、監事はフェロー候補者の対象となることはできない。

3.推薦者の条件

第5条
フェロー候補者の推薦者は以下の条件を満たすものとする。
(1)フェロー候補者の推薦には、主推薦者1名と共同推薦者2名を要する。
(2)主推薦者は、推薦時に連続して5年以上在会する本会の正会員或いは名誉会員とする。
(3)主推薦者と共同推薦者を合わせた3名のうち2名は、推薦時においてフェロー候補者と同じ組織に属さないものとする。
(4)自薦は認めない。
(5)主推薦者はフェロー候補者の業績を的確に評価できるレフリー候補者案を会員中から5名推薦する。レフリーの内少   なくとも1名はフェローとする。
任期中の理事、監事、フェロー選定委員会委員長と委員はレフリーとしての資格を持たないものとする。
(6)選定委員会のメンバーは、主推薦者および共同推薦者になることはできない。
(7)同一主推薦者が複数のフェロー候補者を推薦することは認めない。ただし、前年の選外候補者の推薦者の場合につい   ては、その限りではない。また、主推薦者が他の推薦案件の共同推薦者と重複することは、原則認めない。
(8)自他案件の推薦者がフェローとなることは、原則認めない。

4.推薦手続

第6条
主推薦者は本会の「フェロー候補推薦書」とフェロー候補者の業績を示す参考資料(論文、特許、その他の公開可能な文献、資料など)を、共同推薦者は「フェロー候補者共同推薦書」を、本会事務局あてに1部を提出する。
ただし、候補者の業績を示す参考資料は、主推薦者が保管し、選定委員会の要求により提出するものとする。

>> フェロー候補推薦書 WORD

>> フェロー候補者共同推薦書 WORD

5.選出手順

第7条
本会の理事会の下に「フェロー選定委員会」を設置する。第8条フェロー選定委員会の委員構成は以下のとおりとする。
(1)理事会代表:副会長(在京、地方)、総務、編集、会計、調査、企画の各当番理事
(2)代議員の代表
(3)研究委員会代表(研究委員会委員長。ただしフェロー候補者となった場合には副委員長または幹事)。
(4)フェロー代表者2名(委員長が指名する)。
なお、委員長は在京副会長とする。
第9条
フェロー選定委員会は全委員の2分の1以上の出席により成立する。研究委員会代表の委員には、代理出席を認める。
第10条
フェロー選定委員会は主推薦者より推薦されたレフリー候補者案を参考に審査を行い、レフリー3名を選出し、その選出 結果を主推薦者に通知する。上記レフリー候補者以外からも選出することができる。
第11条
フェロー選定委員会は、以下の観点からフェロー候補者の審議・調整を行い、選定結果を理事会へ報告する。
(1)第3条に該当する各分野において、貢献が顕著な科学者・技術者、教育者、技術開発指導者、映像情報コンテンツ製作者あるいは学会活動推進者のうち、どれか(複数可)の立場での貢献
(2)推薦書およびレフリーによる「評価表」と業績を示す参考資料(論文、特許、その他の公開可能な文献、資料など)
(3)本学会での顕著な活動実績

>> 評価表 WORD

第12条
理事会は選定結果を参照してフェローを決定する。
第13条
フェローは、毎年10名以内で選定する。
2 選外となった候補者は、委員会の判断により1回に限り自動的に次年度の候補者とすることができる。
3 フェローの総数は、正会員および名誉会員の合計数の5%相当を上限とする。

6.フェローの称号授与

第14条
フェローの認定を受けた会員には、会長よりフェローの称号の証を原則として総会において授与する。第15条フェローの資格は、本会の会員の資格を有する限り継続できる。

7.付則

(ア) 本規程は細則第8章第31条および第32条に定めるところにより、その改定は理事会の承認を受けるものとする。


維持会員一覧

[維持会員の特典]

  • 学会誌の贈呈(1口から学会誌はお送りいたします)

  • 維持会員名簿・広告の会誌掲載
    学会誌に、毎月名簿を、口数に応じて広告を掲載
    (4口以上で年1回1/2頁または年2回1/4頁)

  • 維持会員のホームページの紹介
    学会のホームページ(http://www.ite.or.jp)に維持会員会社ロゴを掲載し、維持会員のホームページにリンク

  • 講習会・セミナー参加費の会員扱い
    1口当たり1名(5口以上,上限5名)を会員扱いとする

  • 年次・冬季大会聴講参加費の会員扱い
    1口当たり1名(上限5名)を会員扱いとする

  • ハンドブック・テストチャート等学会発行刊行物の会員扱い
    1口当り各1部(上限5部)を会員割引(10%引き)

維持会員として本会の事業を援助くださっている団体、会社は次のとおりです

本部

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東北支部

北陸支部

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