映像情報メディア学会は、映像情報メディアに関する学理ならびに技術の進歩向上、普及をはかることを目的に活動を行っています。言うまでもなく映像情報メディアは、メディアの中核を担うものとして、映像に関わる機器、システム、方式等、広範な領域の学問、技術を含む総合技術です。また、近年コンテンツに関する技術も取り込み、一層活動範囲を拡大しています。

 会員職種別構成比

会員職種 構成比
電子機器メーカー関係 33%
放送局関係 26%
官庁・教育機関 22%
通信事業関係 3%
その他 16%

 主な対象分野

放送技術 メディア情報 画像エレクトロニクス コンテンツ
放送方式
ディジタル放送
データ放送
ハイビジョンテレビ
放送現業
番組制作技術
インタネット放送
コンテンツ制作
無線・光伝送・CATV
アンテナ・電波伝搬
ヒューマンインフォメーション
ディジタルシネマ
コンピュータビジョン
福祉工学
ビデオオンデマンド
福祉工学
ビデオオンデマンド
映像表現・CG
視聴覚
セキュリティ
サイバスペース
ロボットビジョン
センシング
撮像デバイス
ディスプレイ技術
液晶・EL・PDP
三次元・VR
情報家電
DVD
ストレージ
デジカメ
ホームネットワーク
起業工学
TOPへ戻る
映像情報メディア学会編の新刊図書
CMOSイメージセンサ(映像情報メディア基幹技術シリーズ9)
★学会員の皆様には,特価販売をいたします。詳細は「購入ページ」をご覧ください。 映像情報メディア学会 編/コロナ社刊(2012年7月発行) 相澤清晴・浜本隆之 編著/黒田_男・中村淳一・高橋秀和・川人祥二・太田 淳 共著/ A5判/282頁/定価4,830円
CMOSイメージセンサ(映像情報メディア基幹技術シリーズ9)

関連学会リンク