2012年映像情報メディア学会冬季大会講演募集案内
| 会 期 | 大きな地図で見る |
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| 2012年12月18日(火)・19日(水) | |
| 会場 | |
| 東京理科大学 森戸記念館 | |
| 締切日 | |
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こうした変化に即応し、できるだけ新しい情報を持ち寄って大いに意見交換をする場を提供するため、下記のとおり、映像情報メディア学会冬季大会を開催いたします。
魅力的な特別企画も企画中です。会員各位が多数参加されることを期待しております。
一般講演100件前後,特別企画(企画中)
講演分野
映像情報メディア学会が対象とする画像情報工学、放送技術および画像エレクトロニクスなどに関連する分野の理論・実験および応用に関するもの。
※講演申込の際、下記をご参照下さい。
| 講演分類 | 講演分野 | |
| 情報センシング | (1)CMOS/CCDセンサ、(2)新機能・新原理のイメージセンサ、(3)高精細・特殊撮像・MEMSセンサ、(4)画像入出力技術、(5)固体撮像技術、(6)その他 | |
| 情報ディスプレイ | (1)表示用関連材料・物性・製造技術、(2)表示用デバイス(液晶、PDP、有機LED、FED、無機EL、電子ペーパー、レーザープロジェクタなど)およびその駆動技術、(3)表示装置(大画面、高精細ディスプレイ、フレキシブルディスプレイ、デジタルサイネージなど)、(4)表示に関連する画像処理、(5)表示方式・システム、(6)ディスプレイの測定・画質の評価、(7)その他、表示に関わるサイエンスと技術 | |
| マルチメディアストレージ | (1)ストレージシステム、(2)ストレージデバイス、(3)次世代DVD、(4)次世代HDD、(5)半導体メモリー、(6)その他 | |
| コンシューマエレクトロニクス | (1)デジタルテレビ(放送、IP接続)、(2)BD・DVD、(3)ディジタルカメラ、(4)ビデオカメラ、(5)ホームネットワーク、(6)その他、情報家電機器 | |
| 放送技術 | 放送方式 | (1)放送システム、(2)デジタル放送、(3)携帯端末向け放送、(4)1セグ・3セグ放送、(5)データ放送、(6)符号化、(7)IP網利用放送伝送、(8)ソフトウェアダウンロード、高精細度映像システム、その他 |
| 無線・光伝送 | (1)無線伝送理論、(2)放送関係無線設備、(3)家庭用受信設備、(4)CATV、(5)モバイル送受信機、(6)アンテナ、(7)光伝送技術、(8)その他 | |
| 放送現業 | (1)番組制作技術、(2)番組運行技術、(3)放送設備、(4)編集設備、(5)インタネットおよび番組情報システム、(6)デジタル処理技術応用、(7)その他 | |
| ヒューマンインフォメーション | (1)視覚・聴覚およびその他知覚の心理・生理、(2)マルチモーダル、(3)高臨場感システムの心理・生理的影響、(4)ヒューマンインタフェース・情報デザイン、(5)感覚代行、MEと福祉工学、(6)パターン認識・ニューラルネット、認知科学、(7)その他 | |
| メディア工学 | (1)画像・映像・音声等ディジタル処理、(2)画像符号化、(3)感性情報処理、(4)マルチメディア通信、(5)教育・医学等産業用情報システム、(6)メディア関連ヒューマンインタフェース、(7)コンピュータビジョン、(8)その他 | |
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映像表現& コンピュータグラフィックス |
(1)質感認知に関わる画像の解析・表現、(2)CGモデリング&レンダリング、(3)実空間イメージング技術を利用したMR/AR/VR、(4)実世界センシングと環境理解、(5)3次元画像の入力・表示等に関する画像エレクトロニクス技術、(6)映像表現ならびに映像処理を用いたシステム、(7)その他 | |
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アントレプレナー・ エンジニアリング |
(1)映像情報メディア関連デバイス・システムに関する起業家研究、(2)起業実践、(3)経営工学一般、(4)その他、起業工学関連事項 | |
| 立体映像技術 | (1)立体表示技術(3次元ディスプレイ)、(2)立体入力技術、(3)立体コンテンツ生成技術、(4)立体画像処理技術・多視点映像、(5)立体映像・音場処理、(6)立体映像応用システム、(7)立体映像伝送・記録・符号化技術、(8)立体映像の安全性・ヒューマンファクタ、その他 | |
講演内容
最近の研究および調査、または規格化および試験などの報告、機材・施設などの技術的紹介、現業技術の報告などで、未発表のものに限ります。
同一人よる複数の講演(参加費は1件毎に発生します!)も認めます。
なお、技術的内容を伴わない商品紹介的講演はお避け下さい。また、英文発表も受け付けます。
応募上の査読審査
応募講演の採否は講演申込書により実行委員会で審査して決定します。
講演予稿集について
講演1件につきA4判で1ページ(厳守)とします。なお、講演予稿集はCD-ROMにより出版します。
原稿は「原稿の書き方」に従ってPDF形式(難しい場合はWORDでも可)で作成して下さい。
「原稿の書き方」はお申込みいただいた方に折返しメールにてご連絡させていただきます。
講演時間
1件につき討論を含めて15分以内(講演10分、質疑応答5分)
講演参加費
電気学会・電子情報通信学会・照明学会・情報処理学会・IEEEの会員は会員扱いとさせていただきます。
講演参加費は10月26日(金)までに、講演者名を明記のうえご入金下さい。なお、納入された参加費は、講演不採択の場合を除き、原則として返却しません。
講演者には、講演予稿CD-ROM1部を進呈します。ただし、フレッシュパーソン講演者にはCD-ROMの進呈はありません。
| 正会員 | 8,000円 | 講演予稿CD-ROM1部進呈 |
| 非会員 | 18,000円 | |
| 学生会員 | 3,000円 | |
| 非会員学生 | 6,000円 | |
| フレッシュパーソン講演(学生)* | 2,000円 | 講演予稿CD-ROMなし |
* 学生であれば会員・非会員区別なく選択可能です。
振込先
みずほ銀行 新橋支店 当座 0104159
口座名義:一般社団法人映像情報メディア学会
講演申込方法および原稿提出について
(a)講演申込は講演申込受付フォームより9月26日(月)までにお申し込み下さい。
折返し事務局より受付番号をご連絡させていただきます。
☆★ 講演申込フォーム ★★
申込受付は終了いたしました.たくさんのご応募,ありがとうございました.
(b)予稿原稿は、10月26日(金)までに、下記原稿送付先へメール添付にてご投稿下さい。
その際、受付番号を必ずご連絡下さい。
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■原稿送付・問合先 (一社)映像情報メディア学会 事務局 冬季大会係 〒105-0011 港区芝公園3-5-8 機械振興会館403号室 TEL.03-3432-4677 FAX.03-3432-4675 E-mail: gyoji@ite.or.jp |


