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 2011年01月号への会員の声

2011年01月号のベストオーサー
<講座>「基礎1:空間立体視の手がかりとは? -2D映像から3D映像へ-」
畑田豊彦君(東京眼鏡専門学校)
小特集 「地上デジタル時代のケーブルテレビ」


【知っておきたいキーワード】光コヒーレンストモグラフィ(OCT)を興味深く読ませていただいた。今後、日本だけでなくグローバルに高齢化社会が訪れることを考えた場合、映像技術の医療分野への適用・応用は重要な技術分野になると思われる。

A.S.

【講座誰にでもわかる3D】は、わかりやすく、役に立ちました。

K.A.

私にとって難しい小特集でしたが、興味を持って読ませていただきました。

S.N.

中村宏氏は【名誉会員からのメッセージ】で主に所属機関の「夢」を熱く語っておられるように思う。ただ、ご本人の生々しい体験を中心に語られたら、さらに迫力あるメッセージになったのではないか。

T.F.

ケーブルテレビの技術や今後の事業展開について知ることができました。特に映像配信サービスの今後を考察した記事が興味深かったです。

D.N.

【番組制作ノート】について、普段の野球中継にこれほどこだわりをもって、音声が作られていると知り、大変感慨深かった。

K.T.

ケーブルテレビのディジタル化から今後の展望まで、さまざまな記事があったので、ケーブルテレビに関する知識がとても深まりました。

K.U.

小特集を読んで地上デジタル放送の技術動向について理解を深めることができました。また、【番組製作ノート】は現場の様子を垣間見ることができて興味深いです。

H.S.

自分の研究とは離れた内容ではありましたが,技術の進展がわかり読み物として楽しめました。

S.K.

編集委員会では、読者の皆様から頂いたアンケート調査結果をもとに、毎号、一番好評を博した原稿の著者を、ベストオーサーに認定し、オリジナル図書カードを進呈しております。


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