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講演抄録/キーワード
講演名 2013-03-15 15:05
摩訶大将棋の復刻
大野 峻田村一樹飯田 聡甲斐誠也高見友幸阪電通大
抄録 (和) 現代の日本の将棋が完成したのは、安土桃山時代であると考えられているが、それ以前にも、様々な種類の将棋の存在が伝えられている。本発表では、鎌倉時代に創案されたと思われる摩訶大将棋に焦点をあて,古文書を読解し、そのルールの復刻を試みた。また、デジタル将棋盤や摩訶大将棋アプリによる主に初心者への対局支援ツールを構築し、摩訶大将棋の駒数の多さに起因する対局の難しさを軽減した。 
(英) We reproduced Maka Dai Shogi by reading and analyzing old documents. Maka Dai Shogi seems to have been created in the Kamakura period. It is much different from modern shogi in its rules and the number of pieces. We here present a digital shogi board with LEDs as a game support system for beginners that we developed. We also introduce the characteristics of Maka Dai Shogi and how to play it.
キーワード (和) 摩訶大将棋 / 対局支援ツール / ボードゲーム / / / / /  
(英) Maka Dai Shogi / Game support system / Boardgame / / / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 37, pp. 171-174, 2013年3月.
資料番号  
発行日 2013-03-08 (AIT) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893
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研究会情報
研究会 AIT IIEEJ AS  
開催期間 2013-03-15 - 2013-03-15 
開催地(和) 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 
開催地(英) Keio Univ. 
テーマ(和) 映像表現・芸術科学フォーラム2013 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 AS 
会議コード 2013-03-AIT-IIEEJ-AS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 摩訶大将棋の復刻 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Reproduction of Maka Dai Shogi 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 摩訶大将棋 / Maka Dai Shogi  
キーワード(2)(和/英) 対局支援ツール / Game support system  
キーワード(3)(和/英) ボードゲーム / Boardgame  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 大野 峻 / Syun Ohno / オオノ シュン
第1著者 所属(和/英) 大阪電気通信大学 (略称: 阪電通大)
Osaka Electro-Communication University (略称: OECU)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 田村 一樹 / Kazuki Tamura / タムラ カズキ
第2著者 所属(和/英) 大阪電気通信大学 (略称: 阪電通大)
Osaka Electro-Communication University (略称: OECU)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 飯田 聡 / Satoshi Iida / イイダ サトシ
第3著者 所属(和/英) 大阪電気通信大学 (略称: 阪電通大)
Osaka Electro-Communication University (略称: OECU)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 甲斐 誠也 / Seiya Kai / カイ セイヤ
第4著者 所属(和/英) 大阪電気通信大学 (略称: 阪電通大)
Osaka Electro-Communication University (略称: OECU)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 高見 友幸 / Tomoyuki Takami / タカミ トモユキ
第5著者 所属(和/英) 大阪電気通信大学 (略称: 阪電通大)
Osaka Electro-Communication University (略称: OECU)
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講演者 第1著者 
発表日時 2013-03-15 15:05:00 
発表時間 90分 
申込先研究会 AS 
資料番号 AIT2013-86 
巻番号(vol) vol.37 
号番号(no) no.17 
ページ範囲 pp.171-174 
ページ数
発行日 2013-03-08 (AIT) 


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