映像情報メディア学会 研究会発表申込システム
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映像表現&コンピュータグラフィックス研究会(AIT) [schedule] [select]

画像電子学会(IIEEJ) [schedule] [select]

芸術科学会(AS) [schedule] [select]

日時 2013年 3月15日(金) 10:30 - 18:20
議題 映像表現・芸術科学フォーラム2013 
会場名 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 
住所 〒223-8521 神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1
交通案内 東急東横線、東急目黒線/横浜市営地下鉄グリーンライン日吉駅から徒歩1分
http://www.keio.ac.jp/ja/access/hiyoshi.html
他の共催 ◆慶應義塾大学理工学部

  - 開会の挨拶(シンポジウムスペース)
新谷幹夫(東邦大)
(1) 09:05-10:15 Poster Fast Forward(シンポジウムスペース)
座長: 新谷幹夫(東邦大)
  10:15-10:30 休憩 ( 15分 )
3月15日(金) 午後  CGの基礎から応用(シンポジウムスペース)
座長: 高橋裕樹(電通大)
10:30 - 12:00
(2) 10:30-10:45 光路空間の局在性の緩和に基づくレプリカ交換法を用いた大域照明計算法 大津久平楽 詠こう東大)・侯 啓明浙江大)・岩崎 慶和歌山大)・陳 炳宇台湾大)・土橋宜典北大)・西田友是東大
(3) 10:45-11:00 一枚の髪型画像における毛髪のリライティング 佐々木悠真金森由博三谷 純福井幸男筑波大
(4) 11:00-11:15 Adaptive Data Structure for Efficient Hair Collision Handling of Fine-Detailed Hair Witawat RungjiratananonTokyo Univ.)・Yoshihiro KanamoriUniv. of Tsukuba)・Tomoyuki NishitaTokyo Univ.
(5) 11:15-11:30 線画イラストを入力とした房状の3D頭髪モデルの生成 角 真宇金森由博三谷 純福井幸男筑波大
(6) 11:30-11:45 Research Work-Package Methodology exemplified by the Multiple Screens Project Jonas LewisKakee LauPelle BostromYoussef KhatibJoakim AndreassonSteven BachelderMasaki Hayashi・○Masayuki NakajimaHGO)・Takashi OhtaKunio KondoTUT
(7) 11:45-12:00 Microsoft PixelSenseを用いたブレインストーミング法支援システム 菅原正剛牧野光則中大
3月15日(金) 午後  表現手法(大会議室)
座長: 白石路雄(東邦大学)
10:30 - 12:00
(8) 10:30-10:45 参照画像を利用した手描き線画への彩色 倉田沙織信太孝友石山雄也森 博志外山 史東海林健二宇都宮大
(9) 10:45-11:00 顔のアタリ描画支援システム 戎 直哉宮田一乘北陸先端大
(10) 11:00-11:15 3Dモデルによるキャラクタードット絵制作ための輪郭線生成手法 松島立弥渡辺大地東京工科大
(11) 11:15-11:30 T2VにおけるBBS動画化機能の改良 〜 対話構造を考慮した動画化 〜 亀岡真広林 正樹ゴットランド大)・古川利博東京理科大
(12) 11:30-11:45 データモッシングに基づく動画の表現と制御手法 井藤雄一カール ストーン浦 正広山田雅之宮崎慎也中京大
(13) 11:45-12:00 色相による領域分割とグラデーションによる新版画フィルタ 大網 亮アンドレア クティチ中川明彦国際基督教大)・豊沢 聡徳山大
3月15日(金) 午前  ポスター (CG)(ギャラリー)
10:30 - 12:00
(14) 10:30-12:00 バーチャル夜光虫:マルチレイヤークロスディスプレイを用いた光と水の表現 東 裕介飛谷謙介相田恭平長田典子関西学院大
(15) 10:30-12:00 みずみずしい果実の対話的なCG表現 武田知子藤代一成慶大
(16) 10:30-12:00 ネオンサインを考慮した都市夜景のビジュアルシミュレーション 川畑翔亮伊藤弘樹菊池 司拓殖大
(17) 10:30-12:00 ShadowDrawパラダイムに基づく例示ベース樹木モデリングの提案 萬屋宇人藤代一成慶大
(18) 10:30-12:00 状態遷移を考慮したチョコレートのビジュアルシミュレーション 守凪 明伊藤弘樹菊池 司拓殖大
(19) 10:30-12:00 ツタ植物のビジュアルシミュレーション 荻野和樹伊藤弘樹菊池 司拓殖大
(20) 10:30-12:00 ネコの跳躍アニメーションの効率的な制作手法の提案 中井奏恵川島基展早川大地石川知一三上浩司近藤邦雄東京工科大
(21) 10:30-12:00 POV-Rayを用いたとんぼ玉のCG表現 境 愛穂辻合秀一富大
(22) 10:30-12:00 逆光源を用いた都市景観表現 田中 亮梅田大樹森谷友昭高橋時市郎東京電機大
(23) 10:30-12:00 3次元群れ行動シミュレーションの高速アルゴリズム 澁谷惇一畝見達夫創価大
(24) 10:30-12:00 カラスの濡れ羽色を表現するための陰影モデルの制作 春山泰成高橋時市郎東京電機大
(25) 10:30-12:00 T2VによるMMD向けCGオブジェクトの再利用可能性の考察 輪島幸治東京理科大)・林 正樹ゴットランド大)・古川利博東京理科大
(26) 10:30-12:00 アニメキャラクターの頭部のデザイン原案制作支援システムの開発 須田智之茂木龍太兼松祥央三上浩司近藤邦雄東京工科大
(27) 10:30-12:00 テキスト映像化技術T2VのゲームエンジンUnityへの実装 林 正樹中嶋正之スティーブン バチェルダーゴットランド大)・濁川武郷プログマインド
(28) 10:30-12:00 提示量を適正化した女性向け商品検索支援システム 小池恵里子伊藤貴之お茶の水女子大
(29) 10:30-12:00 花芽モデルを用いたソメイヨシノの開花表現 坂部はるな高橋時市郎東京電機大
  12:00-13:00 昼食 ( 60分 )
3月15日(金) 午後  特別セッション(シンポジウムスペース)
座長: 藤代一成(慶大)
13:00 - 14:05
(30) 13:00-13:15 4K/8K Ultra High-resolution Interactive Display System for Museum Collections Providing Information and Context Steven BachelderMasayuki Nakajima・○Masaki HayashiGotland Univ.
(31) 13:15-14:05 照明効果によるリアリスティックレンダリングの追求
○西田友是(東大)
概要: CGにおいてリアリティを表現するには、モデルの複雑さや照明モデルの忠実さに依存する。本講演では、照明効果でいかにリアリティのあるCG画像に迫れるかを紹介する。特に光源モデルによる影の効果、材質感の表現について議論する。

略歴: 昭和48年広島大学工学研究科修了、同年マツダ入社。昭和54年から福山大学電子電気工学科講師、昭和63年から1年間米国Brigham Young大学客員研究員、 平成2年から福山大学教授。(平成6年から東京大学理学部非常勤講師を経て) 平成10年10月から東京大学大学院理学系研究科情報科学専攻 教授。平成11年から新領域創成科学研究科 複雑理工学専攻教授。
CGに関して、3次元物体のリアルな表現法、照明シミュレーション、景観予測、自由曲面の表示法、CGアニメーション、インタラクティブレンダリング等の研究 に従事。 工学博士。情報処理学会、画像電子学会、電気学会、電子情報通信学会、可視化情報科学会、ACM、IEEE各会員。著書に「3次元コンピュータグラフィクス」(昭晃堂)、「ビジュアルコンピューティング - 3次元CGによる画像生成」など数冊。
平成13年から画像電子学会ビジュアルコンピューティング研究会委員長、平成18年から情報処理学会GCAD研究会主査。平成20年から画像電子学会次期会長、平成21年−22年は画像電子学会会長。 昭和62年情報処理学会から、研究賞(現山下記念研究賞)授賞。 平成17年米国ACM SIGGRAPHか ら Steven A. Coons Awardを受賞(アジアで初めて)、 平成18年NICOGRAPHからCG-Japan Awardを受賞。 他にEUROGRAPHICS Best Paper Award, 画像電子学会論文賞、NICOGRAPHから優秀論文賞およびCG国際大賞審査員特別賞など。平成18年3月画像電子学会において、CG関連の優秀論文の 著者に与えられる賞「西田賞」が創設された。
3月15日(金) 午後  第11回CG Japan Award受賞記念講演(シンポジウムスペース)
座長: 高橋裕樹(電通大)
14:05 - 14:50
(32) 14:05-14:50 黎明期の日本CGから将来を覗う
○西原清一(筑波大)
略歴:1968年京都大学工学部数理工学科卒業、同年京都大学工学部助手、1975年筑波大学講師、1982年文部省長期派遣研究員Virginia Tech(USA)、1991年筑波大学教授、1998年文部省短期研究員IIASA(Wien)、2009年筑波大学名誉教授、2009-2010年東京工業大学研究員
CG関連研究歴:対話型フローチャートプログラミング、汎用コンピュータアニメーションシステム、図面理解システム、仮想都市の自動生成
学会活動等:CG-ARTS協会の検定試験委員、同協会評議員、同MM検定委員長、情処学会論文賞(1975)、情処学会グラフィクスとCAD研究会主査(1992-1993年度)、芸術科学会会長(2008-2009年度)、単著・共著19冊
  15:00-15:15 休憩 ( 15分 )
3月15日(金) 午後  CGシミュレーションとAR(シンポジウムスペース)
座長: 金森由博(筑波大)
15:05 - 16:20
(33) 15:05-15:20 付着力を考慮した雨による汚れのビジュアルシミュレーションのGPUによる高速化 田中将貴床井浩平和歌山大
(34) 15:20-15:35 粒子法による泡の崩壊シミュレーション 田津祐介張 英夏向井信彦東京都市大
(35) 15:35-15:50 流体形状のインタラクティブなコントロール 吉野 潤鶴野玲治九大
(36) 15:50-16:05 拡張現実感を用いたキャンパス案内支援システム 厳 京龍中大
(37) 16:05-16:20 ダイヤモンドダストのビジュアルシミュレーション 小路顕亮伊藤弘樹菊池 司拓殖大
3月15日(金) 午後  アニメーション(大会議室)
座長: 向井信彦(東京都市大)
15:05 - 16:35
(38) 15:05-15:20 瞬刊少年マルマル 奈良優斗小出雄空明藤村 航白井暁彦神奈川工科大
(39) 15:20-15:35 CGアニメーションにおける効果線適応法 狩野 諒伊藤弘樹菊池 司拓殖大
(40) 15:35-15:50 情動誘導映像の設計 川頭 匠豊浦正広小俣昌樹茅 暁陽山梨大
(41) 15:50-16:05 外形制御による魚群アニメーションの生成 勇 太智鶴野玲治九大
(42) 16:05-16:20 複雑な挙動を持つミサイルアニメーションの制作支援システム 櫻岡卓哉宮田一乘北陸先端大
(43) 16:20-16:35 ゲーム製作者のための街自動生成システム 朝日田卓哉中村直人千葉工大
3月15日(金) 午後  ポスター (ゲーム・VR)(ギャラリー)
15:05 - 16:35
(44) 15:05-16:35 実物体を用いた計算機合成イメージホログラムの画質向上 和田遼介山口 健吉川 浩日大
(45) 15:05-16:35 円柱上のARマーカの曲面形状推定 金山直樹高橋裕樹電通大
(46) 15:05-16:35 回転操作のためのハンドジェスチャインタフェース 石田安明高橋裕樹電通大
(47) 15:05-16:35 大型高精細ディスプレイ上におけるレイトレーシング法の視野特性に基づいた詳細度制御 山田達郎牧野光則中大
(48) 15:05-16:35 脳波データを利用したマルチプレイゲームにおけるユーザーエクスペリエンスの共通性に関する研究 照井洋平中村陽介三上浩司近藤邦雄東京工科大
(49) 15:05-16:35 Kinectを用いた人体へのダイナミクス・プロジェクションマッピング 西尾賢人伊藤弘樹菊池 司拓殖大
(50) 15:05-16:35 LEDテープを用いたテーマパークアミューズメント 濱口健太福井俊介・○狩野 淳高見友幸阪電通大
(51) 15:05-16:35 ゲーミフィケーションのフレームワークを利用した映画予告編の制作手法 田邉駿弥伊藤弘樹菊池 司拓殖大
(52) 15:05-16:35 ゲーミフィケーションを応用したアーケード用音楽ゲームのデザイン提案 簗田弘幸伊藤弘樹菊池 司拓殖大
(53) 15:05-16:35 FPSゲームにおけるプレイスキルの自動判別の手法の提案 斉藤勇樹中村陽介三上浩司近藤邦雄東京工科大
(54) 15:05-16:35 ハノイの本 戀津 魁安藤健翔神山大輝細川慎一・○日置優介渡邉賢悟伊藤彰教近藤邦雄東京工科大
(55) 15:05-16:35 摩訶大将棋の復刻 大野 峻田村一樹飯田 聡甲斐誠也高見友幸阪電通大
(56) 15:05-15:35 シナリオ制作におけるストーリー間の因果関係分析に基づくシーン構成手法 菅野太介青山優也戀津 魁三上浩司近藤邦雄東京工科大
(57) 15:05-16:35 シナリオの設定情報分析に基づくプロット構成手法の提案 亦野文隆菅野太介戀津 魁三上浩司近藤邦雄東京工科大
(58) 15:05-16:35 シナリオ分析における主人公のシチュエーション可視化手法の提案 柳澤文香菅野太介戀津 魁三上浩司近藤邦雄東京工科大
(59) 15:05-16:35 マルチエンディングシナリオのストーリー管理手法の提案 戀津 魁石川圭一菅野太介三上浩司近藤邦雄東京工科大
(60) 15:05-16:35 ホログラムコラージュ
○田上果波(多摩美大)
  16:35-16:50 休憩 ( 15分 )
3月15日(金) 午後  映像作品(シンポジウムスペース)
座長: 名手久貴(東京工芸大)
16:50 - 18:20
(61) 16:50-18:20 シュレディンガーの匣 西川大翔工芸大
(62) 16:50-18:20 足ザラシ 〜 不思議な生き物の生態をご紹介します 〜 赤川友朗高田伸彦金学院大
(63) 16:50-18:20 甘い麦茶 田村凌一東京工芸大
(64) 16:50-18:20 複素数のかたち 宮澤 篤櫻井いつ葉東京工芸大)・林 康クロン
(65) 16:50-18:20 CHARLIE(チャーリィ)
○道山侑葵(多摩美大)
3月15日(金) 午後  認識とホログラム(大会議室)
座長: 田中賢一(明大)
16:50 - 18:05
(66) 16:50-17:05 爪と手首の位置検出に基づく日本語手話の指文字認識 三浦航平張 英夏向井信彦東京都市大
(67) 17:05-17:20 画像検索インタフェースを用いた物体抽出システムの開発 小林健一郎福井幸男金森由博三谷 純筑波大
(68) 17:20-17:35 ホログラムの実像と虚像の選択可能なシステムに関する検討 戸塚真隆湘南工科大)・高野邦彦都立産技高専)・佐藤甲癸大木眞琴湘南工科大
(69) 17:35-17:50 計算機合成ホログラムへのプログレッシブフォトンマッピングの導入 中村将基山口 健吉川 浩日大
(70) 17:50-18:05 GPUを用いた計算機合成フルカラーイメージホログラムの高速計算 神代知史山口 健吉川 浩日大
3月15日(金) 午後  ポスター(生活支援・アート・可視化)(ギャラリー)
16:50 - 18:20
(71) 16:50-18:20 科学館向けエンタテイメントシステムにおける成績データを用いたユーザー分析 北田大樹奈良優斗神奈川工科大)・和田孝志自然科学館)・白井暁彦神奈川工科大
(72) 16:50-18:20 物質プログラミング 〜 物質によるプログラムの可視化と開発環境の制作 〜 八城朋仁迎山和司はこだて未来大
(73) 16:50-18:20 演算奏Add: 加法の筆算可聴化システム 岡田祥一松浦昭洋東京電機大
(74) 16:50-18:20 研究者ネットワークの構築および複数名のリアルタイム使用を考慮した可視化 明畠裕樹牧野光則中大
(75) 16:50-18:20 大規模半構造データに対する環境可視化システムの提案 佐野昂洋藤代一成慶大
(76) 16:50-18:20 歴史教育における3DCGの応用 周 欣欣名古屋文理大)・杉原健一岐阜経済大)・村瀬孝宏中京学院大
(77) 16:50-18:20 NUIを用いたセキュリティインシデント体験学習システム 鶴岡亮平牧野光則中大
(78) 16:50-18:20 映像分析に基づく構図設計のためのカットスクラップブックの開発 小野寺隼人茂木龍太兼松祥央三上浩司近藤邦雄東工大
(79) 16:50-18:20 蛋白質ポケットとアミノ酸間の距離分布分析 三好真紀子伊藤貴之由良 敬お茶の水女子大
(80) 16:50-18:20 SounDrink 〜 生体抵抗を用いた食事を楽しくする機器の開発 〜 北山史朗迎山和司はこだて未来大
(81) 16:50-18:20 桜のしらせ針 〜 和の感性で時間管理 〜 松藤なお竹内 萌東京工科大)・内野いずみ渡邉賢悟けん悟庵)・伊藤彰教近藤邦雄東京工科大
(82) 16:50-18:20 InDesignのJavaScriptを利用した家紋ツール 久世あゆみ辻合秀一富山大
(83) 16:50-18:20 固有空間法を用いた豚の顔識別 和田直樹新谷幹夫白石路雄東邦大
(84) 16:50-18:20 味覚印象に影響を及ぼす視覚感性効果の解析 小林 遥高橋裕樹電通大
(85) 16:50-18:20 バランス保持機能を有する仮想キャラクタモデルを用いた柔道初心者練習システムの開発 劉 仁君高橋時市郎森谷友昭東京電機大
(86) 16:50-18:20 感性情報に基づいた音色作成支援システムの設計 奥 満久畝見達夫創価大
(87) 16:50-18:20 自由散策における散策情報の浸透的呈示 武富厚美高橋裕樹電通大
(88) 16:50-18:20 車線追跡のための区画線の幾何学的特徴を利用したGround Truthの生成 塩飽 淳高橋裕樹電通大
  - 閉会の挨拶(シンポジウムスペース)
堀越力(NTTドコモ)
  18:30-20:00 懇親会 ( 90分 )

講演時間
一般講演発表 12 分 + 質疑応答 3 分

問合先と今後の予定
AIT 映像表現&コンピュータグラフィックス研究会(AIT)   [今後の予定はこちら]
問合先 白石路雄 (東邦大学)
TEL 047-472-8028 E-: issci-u 
IIEEJ 画像電子学会(IIEEJ)   [今後の予定はこちら]
問合先  
AS 芸術科学会(AS)   [今後の予定はこちら]
問合先  


Last modified: 2013-03-01 07:18:05


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