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開会式(9:25~9:30)(6201+6202教室) |
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Fast Forward(9:30~10:20)(6201+6202教室)
座長: 杉田 純一 (東京医療保健大学) |
3月2日(月) 午前 映像表現 (6201+6202教室) 座長: 馬場 一幸(東京工芸大) 10:30 - 11:30 |
| (1) |
10:30-10:42 |
メンタルヘルスケアに有効な弱メッセージ動画の生成と評価 |
○小椋幹永・嶌田 聡(日大) |
| (2) |
10:42-10:54 |
呼吸モーションを用いた映像制作 ~ 3Dをベースにした2Dモーフィングライクな画作り ~ |
○長谷川 綾・辻合秀一(富山大) |
| (3) |
10:54-11:06 |
舞台演出における演者への正確な照明効果と背景投影を両立するプロジェクションマッピングの検討 |
○向後実結・橋本直己(電通大) |
| (4) |
11:06-11:18 |
鑑賞視点に応じたバーチャルフィギュアの動的ポーズ調整 |
○村上誠悟・辻合秀一(富山大) |
| (5) |
11:18-11:30 |
カームテクノロジの設計概念における木漏れ日の有用性と通知手法への応用 |
○平松守瑠・尼岡利崇(明星大) |
3月2日(月) 午前 モデリング・レンダリング(1) (6101教室) 座長: ⼟橋 宜典(北海道⼤学) 10:30 - 11:30 |
| (6) |
10:30-10:42 |
光の遮蔽を考慮したHyperDreamerによる3次元モデルの作成 |
○荒川耀平・岩崎 慶(埼玉大) |
| (7) |
10:42-10:54 |
三角形メッシュ形状とベジエ曲面の距離関数を用いた交差計算 |
○西田友是(CGリサーチ) |
| (8) |
10:54-11:06 |
Dominant Directionを導入した球面調和関数の指数表現による鏡面反射の精度向上 |
○酒井瑛士・岩崎 慶(埼玉大) |
| (9) |
11:06-11:18 |
障害物を考慮したストランドを用いた木のモデリング |
○羽田明日香・岩崎 慶(埼玉大) |
| (10) |
11:18-11:30 |
シルエット誘導によるメッシュ変形に基づく3Dキャラクタの誇張表現 |
○大室絢葉・横尾美月(法政大)・佐藤周平(法政大/プロメテックCGR) |
3月2日(月) 午前 視線 (6102教室) 座長: 白石 路雄 (東邦大学) 10:30 - 11:30 |
| (11) |
10:30-10:42 |
ダーツ投擲時における視線情報の可視化による正確性への影響に関する検討 |
○二宮 俊・佐藤美恵(宇都宮大) |
| (12) |
10:42-10:54 |
デジタルサイネージにおけるユーザーのランドマークに基づくアバターの視線に応じたインタラクションの提案 |
○伊藤心羽・川島基展(東京工科大) |
| (13) |
10:54-11:06 |
3次元指さし方向と深度情報に基づく指さし対象推定 |
○藪田雄大・髙橋裕樹(電通大) |
| (14) |
11:06-11:18 |
360度カメラと3次元復元技術を用いた観光客の撮影画像予測手法の検討 |
○橋本幸二郎(諏訪東京理科大) |
| (15) |
11:18-11:30 |
発表キャンセル |
3月2日(月) 午前 音楽・音響 (6201+6202教室) 座長: 伊藤 彰教 (東京工科大学) 11:40 - 12:40 |
| (16) |
11:40-11:52 |
物質の振動を応用したエフェクターによる新たな音響表現の探求 |
○三原拓弥・尼岡利崇(明星大) |
| (17) |
11:52-12:04 |
歌詞アニメーションにおける文字配置を支援するスケッチインターフェース |
○小林宏彰・福里 司(早大) |
| (18) |
12:04-12:16 |
複数楽器に対応した音楽可視化システム |
○澤谷郁子・前澤桃子・望月貴裕・小峯一晃・澤畠康仁・宮崎 勝(NHK) |
| (19) |
12:16-12:28 |
音楽と同期する噴水のシミュレーション |
○須佐千風・澤山正貴・土橋宜典(北大) |
| (20) |
12:28-12:40 |
Heartwave 835 ~ ラジオで心音を配信するサウンドスケープ表現 ~ |
○遠藤勝也(スタジオ・アルカナ/明星大)・菊池康太・大石彰誠(明星大) |
3月2日(月) 午前 モデリング・レンダリング(2) (6101教室) 座長: 齋藤 豪 (東京科学大学) 11:40 - 12:40 |
| (21) |
11:40-11:52 |
多面体プロキシジオメトリを用いたGaussian Splattingのための高速なレイトレーシング |
○梅原慶哉・岩崎 慶(埼玉大) |
| (22) |
11:52-12:04 |
発表キャンセル |
| (23) |
12:04-12:16 |
ハッシュグリッドを用いた光源側経路リザーバによる大域照明 |
○中川皓介・岩崎 慶(埼玉大) |
| (24) |
12:16-12:28 |
関与媒質のスタイル化シェーディング |
○三浦康司・岩崎 慶(埼玉大) |
| (25) |
12:28-12:40 |
動的な影のMotion Vectorを使用したMotion Adaptive Shading |
○宮内智志・岩崎 慶(埼玉大) |
3月2日(月) 午前 仮想空間 (6102教室) 座長: 吉野 数⾺ (日本放送協会) 11:40 - 12:40 |
| (26) |
11:40-11:52 |
VR環境における移動音源の認知支援のための音情報の可視化に関する検討 |
○堤 太平・佐藤美恵(宇都宮大) |
| (27) |
11:52-12:04 |
MONO-XR ~ リアルなモノとバーチャルなモノの出会い方 ~ |
○加藤 奨・日高健太・中川 隆(名古屋市大) |
| (28) |
12:04-12:16 |
VR環境における視覚的表現に対応した注意誘導のための集中線の特徴に関する検討 |
○富田健司・佐藤美恵(宇都宮大) |
| (29) |
12:16-12:28 |
画像処理による身体動作検出に基づく仮想空間移動システム |
○坂野雄一・阿倍博信(東京電機大) |
| (30) |
12:28-12:40 |
1人称と3人称視点の強みを併せ持つ"1+3"人称視点における重さ錯覚に関する検討 |
○内山櫻子・落合睦己(宇都宮大)・酒井宏伸・橋本直己(電通大)・佐藤美恵(宇都宮大) |
3月2日(月) 午後 ビデオゲーム (6201+6202教室) 座長: 今給黎 隆 (東京工芸大学) 13:35 - 14:50 |
| (31) |
13:35-13:47 |
家具配色ビデオゲームにおける家具の配色傾向に関する研究 ~ 素材色とファブリックカラーの統一性の差異に着目して ~ |
○葛 静宜・中村隆之(東京工芸大) |
| (32) |
13:47-13:59 |
植物季節学に基づく プロシージャルシェーダーを用いた ビデオゲームコンテンツ内の紅葉の遷移表現 |
○石塚 凪・川島基展(東京工科大) |
| (33) |
13:59-14:11 |
発表キャンセル |
| (34) |
14:11-14:23 |
大規模言語モデルを用いたビデオゲームにおけるNPCの感情に伴う獣耳のプロシージャルアニメーション |
○佐藤芽衣・川島基展(東京工科大) |
| (35) |
14:23-14:35 |
ゲームAI技術によるNPC行動制御を用いた戦闘体験設計 |
○柴 浩瑗・永江孝規(東京工芸大) |
| (36) |
14:35-14:47 |
生成AIとRAGよるゲーム内キャラクターの言動や表情の構成手法 |
○リョウ シエン・永江孝規(東京工芸大) |
| |
- |
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3月2日(月) 午後 シミュレーション (6101教室) 座長: 山口 健 (日本大学) 13:35 - 14:50 |
| (37) |
13:35-13:47 |
符号付距離関数と混合ガウスモデルを用いた液体中の微小固体のシミュレーション |
○増渕薫乃(法政大)・佐藤周平(法政大/プロメテックCGR)・櫻井快勢(サイバーエージェント)・横田壮真(筑波大) |
| (38) |
13:47-13:59 |
物理ベース破壊シミュレーションにおける破片の飛散分布の制御手法 |
○小林亮太(法政大)・佐藤周平(法政大/プロメテックCGR) |
| (39) |
13:59-14:11 |
磁力シミュレーションを利用した粘性シミュレーションの軽量な粘着表現の提案手法 |
○小川京之介(東京工科大) |
| (40) |
14:11-14:23 |
多様な髪型に対応するためのニューラル補間ベース髪シミュレーション |
○渡邉圭祐・黄 宇航・金井 崇(東大) |
| (41) |
14:23-14:35 |
GPU work graph実装に向けた粒子ベース流体シミュレーションにおける表面メッシュの適応的生成 |
○宮下慧悟・杉田俊平・藤代一成(慶大) |
| (42) |
14:35-14:47 |
位置ベースダイナミクスにおける摩擦モデルを併用した高精度ニューラル衝突場 |
○松浦 諒・菊池知世・金井 崇(東大) |
| |
- |
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3月2日(月) 午後 イラスト (6102教室) 座長: 森谷 友昭 (東京電機大学) 13:35 - 14:50 |
| (43) |
13:35-13:47 |
イラスト制作時における消し忘れを検出するツール:Smart Paint Checker |
○中野爽一朗・阿倍博信(東京電機大) |
| (44) |
13:47-13:59 |
参照画像に基づく条件付き拡散モデルを用いたアニメーション線画彩色手法の検討 |
○森 正樹(公立はこだて未来大)・迎山和司(立命館大)・竹川佳成(公立はこだて未来大) |
| (45) |
13:59-14:11 |
ベクター線の制御点移動によるラフスケッチの強弱反映 |
○関 大輝・小玉周平(東京電機大)・高橋時市郎(東京電機大/アストロデザイン) |
| (46) |
14:11-14:23 |
ビデオゲームにおけるキャラクターモデル接触時のアニメ作画に基づくデカールを用いた影の表現手法の提案 |
○長尾 凜・川島基展(東京工科大) |
| (47) |
14:23-14:35 |
絵から投影関数パラメータを導出するためのManu-Grid法の操作に関するユーザ評価 |
○秋吉 護・齋藤 豪(科学大) |
| (48) |
14:35-14:47 |
ビデオゲームにおける両手杖を用いた魔法攻撃のプロシージャルアニメーション |
○豊島慎梧・川島基展(東京工科大) |
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3月2日(月) 午後 アート・作品上映 (6201+6202教室) 座長: 佐藤 暁子 (女子美術大学) 15:00 - 16:00 |
| (49) |
15:00-15:12 |
主体の逆転現象を組み込んだ映像表現における鑑賞体験の再編 |
○岩前皓太・スコット アレン(精華大) |
| (50) |
15:12-15:24 |
グリッチアートのためのインタラクティブなコーデック構築ツールの開発 |
○今井琉騎・山口雅浩(科学大) |
| (51) |
15:24-15:36 |
映画シナリオの台詞から推定される鑑賞者感情と鑑賞時の感情の比較 |
○中元偉央利・竹島由里子・戀津 魁(東京工科大) |
| (52) |
15:36-15:48 |
Botanical Gaze ~ 植物の光屈性に基づくインタラクティブアート ~ |
○佐藤凜斗・尼岡利崇(明星大) |
| (53) |
15:48-16:00 |
発表キャンセル |
3月2日(月) 午後 スポーツ 座長: 向井 信彦 (東京情報大学) 15:00 - 16:00 |
| (54) |
15:00-15:12 |
陸上100m走競技映像を用いたアスリートのパフォーマンス分析手法 |
○落合裕介・宍戸英彦(創価大) |
| (55) |
15:12-15:24 |
ダイレクトパスの継続が占有率に及ぼす影響の分析 |
○土屋 光・宍戸英彦(創価大) |
| (56) |
15:24-15:36 |
野球映像解析に基づく守備動作による打撃瞬間のポジショニング推定 |
○横田 開・宍戸英彦(創価大) |
| (57) |
15:36-15:48 |
卓球競技映像における選手位置の自動抽出とヒートマップ解析手法 |
○笹原和之・宍戸英彦(創価大) |
| (58) |
15:48-16:00 |
陸上競技3000m障害走における粒子拡散確率モデルを用いた動作可視化手法 |
○山﨑賢三朗・宍戸英彦(創価大) |
3月2日(月) 午後 アニメ制作 座長: 戀津 魁 (東京工科大学) 15:00 - 16:00 |
| (59) |
15:00-15:12 |
アニメ制作における作画の情報量削減手法に基づくロボットキャラクタの遠景モデルの制作支援 |
○張 欣童・川島基展(東京工科大) |
| (60) |
15:12-15:24 |
アニメ制作における輪郭線を用いたメッシュワープによるシルエット改善手法 |
○茂木蒼太郎・川島基展(東京工科大) |
| (61) |
15:24-15:36 |
アニメ制作におけるコマ打ちを利用した フォロースルーの作画的表現技法 |
○倉掛大輔・川島基展(東京工科大) |
| (62) |
15:36-15:48 |
セルアニメ作品向けの視点依存な影ビルボードの設計手法 |
○國崎帆花・福里 司(早大) |
| (63) |
15:48-16:00 |
アニメーション制作現場での調査に基く修正情報のタグ付け蓄積 |
○新穂壮真・齋藤 豪(科学大) |
3月2日(月) 午前 ポスター1 座長: 小玉 周平 (東京電機大学) 10:30 - 11:50 |
| (64) |
10:30-11:50 |
変形スクリーンを用いたデジタルイラストの部位別制作工程鑑賞インタフェース |
○新井椋子・福地健太郎(明大) |
| (65) |
10:30-11:50 |
パーツサイズ差を考慮した3Dモーションリターゲティングの一検討 |
○小倉千佳(法政大)・佐藤周平(法政大/プロメテックCGR) |
| (66) |
10:30-11:50 |
異世界転生アニメにおける物語の展開にもとづくキャラクター設定の伏線設計支援に関する研究 |
○ルイス マイケルディビッド・兼松祥央(東京工科大) |
| (67) |
10:30-11:50 |
モンスターデザインのための円形度尖り数に基づく造形分類手法 |
○川添純奈・茂木龍太(東海大) |
| (68) |
10:30-11:50 |
視聴者が物語を描いていくミュージックビデオ |
飯島浩斗・佐竹南瑠海・○鈴木汐音・高田匡悟・羽田久一(東京工科大) |
| (69) |
10:30-11:50 |
生成AIを用いたメイク崩れ解析とスマートフォンアプリへの実装 |
○鹿間美海・伊藤貴之(お茶大) |
| (70) |
10:30-11:50 |
留学生との交流を促進するコミュニケーション支援装置 |
○高 一丹・加藤邦拓・太田高志(東京工科大) |
| (71) |
10:30-11:50 |
3Dモデルのインタラクションによる地球温暖化危機の理解 |
○孫 儀敏・加藤邦拓・太田高志(東京工科大) |
| (72) |
10:30-11:50 |
音による空間アート創作と鑑賞体験の提案 |
○武 秀星・加藤邦拓・太田高志(東京工科大) |
| (73) |
10:30-11:50 |
ナレッジグラフ探索に基づくRPGクエストの動的生成 |
○何 振栄・渡辺大地(東京工科大) |
| (74) |
10:30-11:50 |
2Dプラットフォームゲームにおけるプレイヤー行動評価モデルに基づく個別された難易度調整手法 |
○フウ シミョ・渡辺大地(東京工科大) |
| (75) |
10:30-11:50 |
1ライン型タワーディフェンスゲームにおける脅威度マップを用いた効用ベースAIの構築 |
○山本蓮翔・渡辺大地(東京工科大) |
| (76) |
10:30-11:50 |
LEDウォール背景に整合した前景照明のCGベースの最適化に関する一検討 |
○常見知那(法政大)・佐藤周平(法政大/プロメテックCGR) |
| (77) |
10:30-11:50 |
手描きアニメーション手法「オバケ」の3DCGによる表現 |
○近藤 耀・宮田一乘(北陸先端大) |
| (78) |
10:30-11:50 |
ハイブリッドアニメにおけるCG表現の知覚的違和感の定量的評価 |
○及川桜花・宮田一乘(北陸先端大) |
| (79) |
10:30-11:50 |
教師あり学習を用いたビヘイビアツリーの動的優先度制御に関する検討 |
○五月女茉碧・渡辺大地(東京工科大) |
| (80) |
10:30-11:50 |
多次元データ可視化手法Hiddenを用いた社会現象の可視化 |
○傍島茉理・伊藤貴之(お茶大) |
| (81) |
10:30-11:50 |
アニメ作品の作画タッチの特徴量の時系列分析 |
○生畑目千咲・伊藤貴之(お茶大) |
| (82) |
10:30-11:50 |
夜間光を用いた経済動向の推定可能性について |
○森脇花楓・伊藤貴之(お茶大) |
| (83) |
10:30-11:50 |
プロジェクションマッピングを利用した消防訓練における疑似火災体験 |
○橋本海音・上部良倖・田原雅浩・本多博彦(湘南工大) |
| (84) |
10:30-11:50 |
体験型歯磨きVRシステムを用いた口腔衛生意識向上に関する検討 |
○加藤匠真・大川内咲彩・木下ひなの・松本拓真・石橋 賢(熊本県立大) |
| (85) |
10:30-11:50 |
振動フィードバックを用いた筒型ゲームデバイスに向けた硬度の異なる加工容易な素材の探索 |
○松田稜太・栗原 渉・三上浩司(東京工科大) |
| (86) |
10:30-11:50 |
プロット執筆のためのキャラクタの死を用いたフェイズ構成支援 |
○小関瀬七・兼松祥央(東京工科大) |
| (87) |
10:30-11:50 |
作品ジャンルにもとづくキャラクター輪郭線の抑揚調節ツールの開発 |
○成 芸攅・兼松祥央(東京工科大) |
| (88) |
10:30-11:50 |
マーベル作品における敵対者のタイプに応じた設定描写のためのサブストーリー制作支援 |
○竹下晴葵・兼松祥央(東京工科大) |
| (89) |
10:30-11:50 |
日常系アニメにおけるキャラクターの行動分析にもとづく集団内での役割に着目したシナリオ設計支援 |
○岸 利樹・兼松祥央(東京工科大) |
| (90) |
10:30-11:50 |
音響パラメータとモンテカルロ法による音響レイトレーシングの最適化 |
○李 歓・渡辺大地(東京工科大) |
3月2日(月) 午後 ポスター2 座長: 小玉 周平 (東京電機大学) 13:00 - 14:20 |
| (91) |
13:00-14:20 |
タッチ決済を活用した体験型募金システムの提案 |
○古泉若菜・小林祥樹・篠田佳奈葉・降旗収吾・羽田久一(東京工科大) |
| (92) |
13:00-14:20 |
深層学習モデルを用いた疎な骨格トポロジーに基づくモーションの性格推定 |
○山田悠太・高橋裕樹(電通大) |
| (93) |
13:00-14:20 |
事業経営を学習するゲームの作成 |
○小野一翔・平山 亮(大工大) |
| (94) |
13:00-14:20 |
カメラ回転型撮影デバイスによる3D Gaussian Splattingを用いた昆虫標本のデジタルアーカイブ |
○浅野遥哉・井尻 敬(芝浦工大)・小檜山賢二 |
| (95) |
13:00-14:20 |
発表キャンセル |
| (96) |
13:00-14:20 |
栄養学習と食生活に対する意識向上を目的とした協力型XR食育ゲーム |
○坂本和真・河野奏汰・中村那菜圭・西森心彩・杉山陽菜・石橋 賢(熊本県立大) |
| (97) |
13:00-14:20 |
定点観測型コンテンツにおけるAmbisonics収音を活用した配信方法の実証実験 |
○宮澤理咲子・伊藤彰教(東京工科大) |
| (98) |
13:00-14:20 |
マルチスピーカー立体音響環境下における音響に起因した上下方向の移動感に関する印象評価 |
○村上良太・伊藤彰教(東京工科大) |
| (99) |
13:00-14:20 |
中国の人気ショートドラマにおけるヒキ構造の設計支援 |
○陳 炳龍・栗原 渉・松吉 俊・三上浩司・兼松祥央(東京工科大) |
| (100) |
13:00-14:20 |
カルマンフィルタを用いた手持ち物体の位置姿勢追跡の安定化 |
○金山知俊(南山大) |
| (101) |
13:00-14:20 |
アイトラッキングと顔特徴分析による読書時の困惑検知を用いた動的ふりがな提示に関する研究 |
○チー ゼイソー・三上浩司・安原広和(東京工科大) |
| (102) |
13:00-14:20 |
ゲームBGMの歌詞がプレイヤーに及ぼす影響に関する研究 |
○金澤 和・三上浩司・安原広和(東京工科大) |
| (103) |
13:00-14:20 |
視線追跡データを用いたバラエティ番組映像の注視傾向分析 |
○坂本みゆき・戀津 魁・竹島由里子(東京工科大) |
| (104) |
13:00-14:20 |
Doku-Haku: 重量変化によるストレスの実体化と解消を促す壺型デバイス |
○田中友梨奈・加藤邦拓・太田高志(東京工科大) |
| (105) |
13:00-14:20 |
眼球運動の促進を目的とするアイトラッキング・ゲームの評価 |
○古閑山千尋・大曲望恵・西冨早瑛・白鷹あい・中尾公太郎・石橋 賢(熊本県立大) |
| (106) |
13:00-14:20 |
子どもの積み木造形における反復的創造プロセスを支援する音風景フィードバックシステム |
○中野仁美・加藤邦拓・太田高志(東京工科大) |
| (107) |
13:00-14:20 |
歩行者向け床面映像提示手法の表示位置決定手法の改良 |
○山田真聖・水野慎士(愛知工大) |
| (108) |
13:00-14:20 |
ぬいもち〜ず ~ ぬいぐるみの気持ち・記憶を伝達する楽器の提案 ~ |
○岸野愛美・尼岡利崇・横山真男(明星大) |
| (109) |
13:00-14:20 |
エピソード時系列で捉える群像劇の主導権 ~ 中心性統合による主要度推移の定量化 ~ |
○平澤 葵・戀津 魁(東京工科大) |
| (110) |
13:00-14:20 |
自動生成した全天球映像を用いた小説執筆時の着想支援 |
○小林賢悟・井尻 敬(芝浦工大) |
| (111) |
13:00-14:20 |
ミクロでは脇役マクロでは主軸 ~ 複数話統合が示す主人公性の位相転換 ~ |
○高橋浬央・戀津 魁(東京工科大) |
| (112) |
13:00-14:20 |
浮遊球形プラットホームを用いた空中映像表示システムとその応用 |
○阪本邦夫・池田夏鈴(甲南大) |
| (113) |
13:00-14:20 |
コメント共有スクリーンにおける投稿UIが授業参画意欲に与える影響 |
○松田晃政・常田涼太・福井大智・中茂睦裕(湘南工科大) |
| (114) |
13:00-14:20 |
生成AIを用いた地方創生のためのシリアスゲームの制作と検証 |
○川浦弘暉・荒巻杏実・原 良・宮原咲弥・石川知一(東洋大) |
| (115) |
13:00-14:20 |
2Dアニメーションの時間的特徴を用いた3Dモーションのフレーム再構成法 |
○磯貝健太・石川知一(東洋大) |
| (116) |
13:00-14:20 |
瞳孔径に基づき疲労を通知する学習用アプリケーションの提案 |
○山﨑拓実・椿 郁子(東京工科大) |
| (117) |
13:00-14:20 |
漫画翻訳のための傾斜を用いた文字配置の提案 |
○椿 郁子(東京工科大) |
3月2日(月) 午後 ポスター3 座長: 小玉 周平 (東京電機大学) 14:30 - 15:50 |
| (118) |
14:30-15:50 |
知的障がい者と健常者が共に楽しめる協力型ゲームの開発と評価 |
○横山晴也(東京工科大)・小野憲史(東京国際工科専門職大学)・三上浩司・安原広和(東京工科大) |
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14:30-15:50 |
SpecVQGANを用いた植物による環境音生成 |
○廣木 茜・石川知一(東洋大) |
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14:30-15:50 |
VR高所体験における恐怖抑制効果と音楽の音響特徴量の関連性についての一研究 |
○秋葉思哉・石川知一(東洋大) |
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14:30-15:50 |
音楽の調性遷移と映像色彩の同期によるクロスモーダルな情動増幅効果の検証 |
○小田結登・石川知一(東洋大) |
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14:30-15:50 |
ゴーストの反復再生と操作内容の可視化によるアクション上達支援 |
○継枝遼也・栗原 渉・三上浩司(東京工科大) |
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14:30-15:50 |
運動想起BCIゲームにおける操作負荷と没入感の関係性:手動操作との比較検証 |
○武田花音・石川知一(東洋大) |
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14:30-15:50 |
VALORANTにおける視線移動の熟練度差についての一研究 |
○山口昇真・石川知一(東洋大) |
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14:30-15:50 |
アクションゲームにおける3種類のチュートリアル形式の比較評価 |
○小島昇竜・石川知一(東洋大) |
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14:30-15:50 |
きれいな手書き文字の基準についての研究 |
○山口優樹・白石路雄(東邦大) |
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14:30-15:50 |
キャッツアイ効果およびスター効果を持つ宝石のレンダリング手法の開発 |
○劉 翔宇・宮田一乗(北陸先端大) |
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14:30-15:50 |
空間再現ディスプレイを利用した心房細動の興奮動態の可視化 |
○青木 睦・井尻 敬(芝浦工大)・中沢一雄(森ノ宮医療大)・芦原貴司(滋賀医大) |
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14:30-15:50 |
バーチャルペット同士による和やかさ・気まずさの人工的表現の検討 ~ ほのぼの・ギスギスのデザイン ~ |
○大井紘誠・溝口康介・山口寿々羽・湯浅将英(湘南工科大) |
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14:30-15:50 |
微小昆虫標本のフォトグラメトリにおけるガイド点群を利用した形状修正手法 |
○安田晃大・井尻 敬(芝浦工大) |
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14:30-15:50 |
バウンドコーディネートのためのキャラクタ画像を用いた衣服検索システム |
○松尾美香・太田高志・加藤邦拓(東京工科大) |
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14:30-15:50 |
ARによるサッカーフリースタイルの立体的提示と技能習得支援の検討 |
○桜井真生・石川知一(東洋大) |
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14:30-15:50 |
広東語対話AIと会話スクリプトを用いた広東語学習VRゲームの学習意欲評価 |
○林 子晉・松吉 俊(東京工科大) |
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14:30-15:50 |
「地上30cm」からの江の島観光 ~ マルチスケール視点を用いた観光VRコンテンツの提案 ~ |
○木村斗亜・荻原朔太郎・大川純矢・三浦大輝・宮﨑 修・山本侑正・田川美奈・五十嵐琉星・湯浅将英(湘南工科大) |
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14:30-15:50 |
ライブ会場以外でのペンライトの制御のためのライブ映像分析 |
○水芦友喜・白石路雄(東邦大) |
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14:30-15:50 |
公共空間の人流・属性解析を入力としたリアルタイム音響・映像生成パブリックアートの実践 |
○白石覚也(東京工芸大)・平山絢健・牛田啓太(工学院大)・森田哲夫(前橋工科大) |
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14:30-15:50 |
インタラクティブプロジェクションマッピングを活用した気軽に埋蔵文化財コンテンツを体験できるシステムの制作 |
○土橋恒太・中下 樹・池田裕翔・杉山英介・長澤可也・本多博彦・井上道哉(湘南工科大) |
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14:30-15:50 |
ライブ動画配信のマルチモーダルな性質を利用した映像要約手法 |
○門脇理音・白石路雄(東邦大) |
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14:30-15:50 |
VRライブ映像の視聴体験における歓声の影響力の調査 |
○古家圭将・石川知一(東洋大) |
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14:30-15:50 |
音楽の音響特徴に基づくベクターオブジェクトのモーション生成と同期感の主観評価 |
○坂口 融・石川知一(東洋大) |
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14:30-15:50 |
段階的に必要な中間物を生成して簡易ストーリーからキャラクターの3Dモデルを生成する開発者支援ツール |
○春名晃綺・松吉 俊(東京工科大) |
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14:30-15:50 |
Stable Diffusionにおける超ラフ画像の骨格検出処理の精度向上 |
○井上遥佳・阿倍博信(東京電機大) |
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14:30-15:50 |
水やり動作に映像・音響の彩りを加えるアーティフィケーションじょうろの試作 |
○小野龍之介・牛田啓太(工学院大) |
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14:30-15:50 |
音声分析によるVR立稽古システムを用いた「声の距離感」習得効果 |
○古市瑠華・小玉周平(東京電機大)・高橋時市郎(東京電機大/アストロデザイン) |
3月2日(月) 午後 特別講演(6201+6202教室) 16:10 - 17:10 |
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映像制作のリアルタイム転回― 仮想空間は撮影現場になり得るか
バーチャルプロダクション以後の制作・空間・主体の再定義
講師:株式会社スタジオブロス 代表取締役 金子元隆氏 |
3月2日(月) 午後 閉会式 17:10 - 17:20 |
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表彰式・懇親会 17:30〜 |