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10:00-10:10 |
開催の挨拶 ( 10分 ) |
9月24日(木) 午前 空中像・再帰反射型ディスプレイ 10:40 - 12:00 |
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10:40-11:00 |
再帰性反射型コーナーリフレクタアレイによる空中像の物理ベースレンダリングと実機比較 ~ 表示画像の違いによる再現性評価 ~ |
小川恵莉菜(法政大)・大西康司(オプトセラミックス)・○小池崇文(法政大) |
| (2) |
11:00-11:20 |
レンズ増強型再帰反射による空中結像(LeAIRR)における再帰反射素子の位置調整による周辺解像度向上 |
○滝山和晃・岩根 透・陶山史朗・山本裕紹(宇都宮大) |
| (3) |
11:20-11:40 |
大画面LeAIRRにおける画素ピッチ整合型縮小結像による再帰反射素子面積の低減 |
○福田暁士・滝山和晃・岩根 透・陶山史朗・山本裕紹(宇都宮大) |
| (4) |
11:40-12:00 |
プリズムアレイの空中ディスプレイ |
○海老塚 昇(理研) |
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12:00-13:00 |
昼食 ( 60分 ) |
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13:00-13:30 |
デモタイム ( 30分 ) |
9月24日(木) 午後 3D/ARディスプレイ光学 13:30 - 14:50 |
| (5) |
13:30-13:50 |
基板に対して垂直な浮遊像を提示するアーク3D表示 |
○山崎ちひろ・寺内千菜・滝山和晃・陶山史朗・山本裕紹(宇都宮大) |
| (6) |
13:50-14:10 |
面対称結像光学系による球面水槽内部への歪みの無い水中結像 |
○福田啓悟・梅本遼太郎・藤井賢吾(長岡技科大)・圓道知博(東京都市大)・岩橋政宏(長岡技科大) |
| (7) |
14:10-14:30 |
虚像表示により実物体と視差画像の調節位置のズレを軽減するAR3Dディスプレイ |
○琴寄充人・原 一晟・梅本遼太郎・藤井賢吾(長岡技科大)・圓道知博(東京都市大)・岩橋政宏(長岡技科大) |
| (8) |
14:30-14:50 |
粗インテグラル表示の輝度ムラ低減を目的とした三重入り合いフレネルレンズアレイの提案 |
○大森広登・掛谷英紀(筑波大) |
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14:50-15:00 |
休憩 ( 10分 ) |
9月24日(木) 午後 ライトフィールド表示と奥行き評価 15:00 - 16:00 |
| (9) |
15:00-15:20 |
液晶ディスプレイの偏光特性を利用したライトフィールドディスプレイの奥行き再現範囲の拡張 |
○加藤陽輝・橋本直己(電通大) |
| (10) |
15:20-15:40 |
空中ライトフィールド表示における結像位置と指先検出位置の座標キャリブレーション |
○比屋根里桜・山田凌大・岩根 透・陶山史朗・山本裕紹(宇都宮大) |
| (11) |
15:40-16:00 |
ステレオ深度推定AI「FoundationStereo」を用いたライトフィールドディスプレイの深度推定 |
○村上あず・高塚大輝・岩根 透・陶山史朗・山本裕紹(宇都宮大) |
9月24日(木) 午後 表彰式 16:00 - 16:20 |
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表彰者は後日発表します |
9月24日(木) 午後 研究室見学会 16:20 - 17:00 |
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長崎大学 研究室見学 |
9月25日(金) 午前 ホログラフィ・ホログラフィックディスプレイ 10:00 - 11:20 |
| (12) |
10:00-10:20 |
シミュレーションを用いたホログラフィック・コンタクトレンズディスプレイ用超薄型レーザーバックライトの評価 |
○平田楓馬・林 雄飛・高木康博(東京農工大) |
| (13) |
10:20-10:40 |
ニューラルネットワークを用いたホログラフィックコンタクトレンズディスプレイのための位相型ホログラムの計算 |
○田中華乃・高木康博(東京農工大) |
| (14) |
10:40-11:00 |
点群グループ分割と計算結果再利用に基づくホログラムデータ計算のスペックル低減法 |
○井関陽太・西村光翔・中西琴美(徳島大)・蔡 英品(彰師大)・伊達宗和(徳島文理大)・ボワズ ジャキン(高知大)・山本健詞(徳島大) |
| (15) |
11:00-11:20 |
振幅情報に基づくPhase Unwrappingを用いた位相型ホログラムの圧縮 |
○小塚悟史・都竹千尋・高橋桂太・藤井俊彰(名大) |
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11:20-12:20 |
昼食 ( 60分 ) |
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12:20-12:50 |
デモタイム ( 30分 ) |
9月25日(金) 午後 3D映像生成・自由視点映像 12:50 - 13:50 |
| (16) |
12:50-13:10 |
LiDARを併用した球体カメラリグによる自由視点映像の取得と深度誤差評価 |
○向井直央・堤 公孝(長崎大) |
| (17) |
13:10-13:30 |
前景分離を用いた360°3D映像生成手法の提案と視差パラメータの最適化 |
○吉岡晃基・高田英明(長崎大) |
| (18) |
13:30-13:50 |
3次元表示に向けた外部深度入力によるDepthSplat推論高速化の検討 |
○濵田 駆・寺谷メヘルダド・都竹千尋・高橋桂太・藤井俊彰(名大) |
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13:50-14:00 |
休憩 ( 10分 ) |
9月25日(金) 午後 投影・イメージングシステム 14:00 - 17:00 |
| (19) |
14:00-14:20 |
観察者による投影光の遮蔽が生じない全周型ARテーブルトップ3Dディスプレイ |
○原 一晟・琴寄充人・梅本遼太郎・藤井賢吾(長岡技科大)・圓道知博(東京都市大)・岩橋政宏(長岡技科大) |
| (20) |
14:20-14:40 |
再帰反射を用いた複数視点プライバシ投影手法の提案と漏れ光補償 |
○川原慎祐・高田英明(長崎大) |
| (21) |
14:40-15:00 |
空中バナーを光源とするシングルピクセルイメージングにおける空白領域の再構成手法 |
○高塚大輝・陶山史朗・山本裕紹(宇都宮大) |
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15:00-15:10 |
閉会の挨拶 ( 10分 ) |
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15:10-15:30 |
休憩 ( 20分 ) |
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15:30-17:00 |
学生交流会/3DMT幹事会 ( 90分 ) |