映像情報メディア学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
技報オンライン
 トップ  戻る   / [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


情報センシング研究会(IST) [schedule] [select]
委員長 徳田 崇 (科学大)
担当幹事 香川 景一郞 (静岡大)

日時 2026年11月 6日(金) 13:30 - 17:10
議題 電荷変調器の進化と応用の広がり:LiDAR/高ダイナミックレンジ/コンピュータビジョン/コンピュテーショナルイメージング 
会場名 東京理科大学 森戸記念館 第1フォーラム 
住所 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂4-2-2
会場世話人
連絡先
東京理科大学 浜本 隆之
03-5228-8110
他の共催 ◆日本光学会情報フォトクス研究グループ+CMOSワーキンググループ(予定)
参加費に
ついて
この開催は「技報完全電子化」研究会です.参加費(IST研究会)についてはこちらをご覧ください.
聴講参加申込 本研究会(ハイブリッド開催)へ参加ご希望の方は,下記申込フォームより事前にお申込みください.
◎現地対面参加は人数制限があり先着順となります.年間登録されている方も今回は下記フォームよりお申込みが必要となりますのでご注意ください.
参加申込フォームはこちらです.
現地対面参加定員 80名まで(先着順)
※当日会場での現金受付はございません.現地聴講参加予定の方も,必ず事前のお申込みをお願いいたします.

申込締切:11/3(火)
参加用URL送付:11/4(水)予定

11月6日(金) 午後 
13:30 - 17:10
(1) 13:30-13:40 イントロダクション
(2) 13:40-14:20 [招待講演]4Tap CCDメモリ画素と距離演算回路を有するパルスiTOF CMOSイメージセンサ
[下記から変更]
[招待講演]1/4型 4タップ対応 TOFイメージセンサ
○坂野綾香(ヌヴォトンテクノロジージャパン/立命館大)・野原拓也・河合真一・吉田奈都紀・河村憲作・上原裕之・山本凌音・西宮隼人・西川真由・中村清治・阿部哲也・山田 徹(ヌヴォトンテクノロジージャパン)
[下記から変更]
○坂野綾香・野原拓也・河合真一・吉田奈都紀・河村憲作・上原裕之・山本凌音・西宮隼人・西川真由・中村清治・阿部哲也・山田 徹(ヌヴォトンテクノロジージャパン)
(3) 14:20-15:00 [招待講演]Hybrid Time-of-Flight Image Sensors for High-Image-Resolution LiDARs ○Kamel Mars・Tomohiro Okuyama(SIST)・Koji Itaba・Keita Yasutomi・Keiichiro Kagawa(Shizuoka Univ.)・Shoji Kawahito(SIST)
  15:00-15:20 休憩 ( 20分 )
(4) 15:20-15:50 画素内メモリアレイを有する高フレームレートiToFイメージセンサ技術 ○西林寛大・山田龍平・間脇武蔵・黒田理人(東北大)
(5) 15:50-16:30 [招待講演]An Overview of Optimal Coding Methods for Indirect ToF Imaging Under Low-SNR and Multi-Camera Interference Conditions
[下記から変更]
[招待講演]低SNR・マルチカメラ干渉環境における間接型ToFのための最適符号化法の紹介
○Luo Wenbin・Hiroshi Kawasaki(Kyushu Univ)
[下記から変更]
○Luo Wenbin・川崎 洋(九大)
(6) 16:30-17:10 [招待講演]線形―対数応答によるマルチタップiToFイメージセンサのダイナミックレンジ拡大 ○奥山智弘(静岡理工科大/静岡大)・杉村陽矢・アルカデ ガブリエル・上石聖也・クォン ヒョンウ・劉 得新(静岡大)・マース カメル(静岡理工科大/静岡大)・安富啓太・香川景一郎(静岡大)・川人祥二(静岡理工科大/静岡大/豊橋技科大)

講演時間
一般講演発表 25 分 + 質疑応答 5 分
招待講演発表 30 分 + 質疑応答 10 分

問合先と今後の予定
IST 情報センシング研究会(IST)   [今後の予定はこちら]
問合先 静岡大学・香川景一郎(Email: ist202611idle) 
お知らせ ◎電荷変調器を用いたiToFイメージセンサは,トランジスタ数の少ないシンプルな画素でありながら,様々な機能を実現することができます.SPADが注目される今,電荷変調器の特徴と利点に改めてスポットライトを当てたいと思います.本研究会は招待講演と一般講演から構成されます.


Last modified: 2026-09-14 15:34:49


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[IST研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   / [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[映像情報メディア学会ホームページ]

(日本語ページの行間係数: 1)

ITE / 映像情報メディア学会