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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
3DMT 2026-09-24
13:30
長崎 ⻑崎⼤学テクノロジーイノベーションキャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
基板に対して垂直な浮遊像を提示するアーク3D表示
○山崎ちひろ・寺内千菜・滝山和晃・陶山史朗・山本裕紹(宇都宮大)
アーク3D表示は,多数の円弧状の線刻に光を照射することによって,連続的な運動視差を有する浮遊像を提示できる技術である.従... [more] 3DMT2026-48
pp.17-20
3DMT 2026-09-25
14:00
長崎 ⻑崎⼤学テクノロジーイノベーションキャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
観察者による投影光の遮蔽が生じない全周型ARテーブルトップ3Dディスプレイ
○原 一晟・琴寄充人・梅本遼太郎・藤井賢吾(長岡技科大)・圓道知博(東京都市大)・岩橋政宏(長岡技科大)
複数人で囲み、直感的な共同作業を行う全周型ARテーブルトップ3Dディスプレイにおいては、直
接手を用いて仮想物体を操作... [more]
3DMT2026-62
pp.73-76
OSJ-HODIC, AIT, 3DMT, IDY, IEICE-EID, IEE-OQD, SID-JC
(共催)
2026-09-11
14:15
千葉 千葉大学西千葉キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]3D表示技術と連続的な運動視差
○陶山史朗(宇大)
これまでに研究してきた3D表示技術と,連続的な運動視差による奥行き知覚への改善効果について概説する.連続的な運動視差を有... [more] IDY2026-49 AIT2026-197 3DMT2026-38
pp.38-41
IEICE-LOIS, ME, IEE-CMN
(連催)
2026-09-04
09:50
福岡 北九州学術研究都市(FIT2026と併催) 深層学習を用いた干渉縞画像からの表面位置推定と三次元形状復元の検討
○黒沼良樹・塩田達俊・渡部康平(埼玉大)
工業製品の検査では,対象に触れずに3D 形状を高速に計測する技術が求められる.2D シングルショット光断層計測は,機械的... [more] ME2026-75
pp.7-12
ME, JSPE-IAIP
(共催)
2026-08-24
15:10
福井 福井市地域交流プラザ(AOSSA 6F) CNN-DFD法に対する学習条件の改善について
○安藤佑成・吉田俊之(福井大)
著者らは,CNNを用いて多焦点画像群から対象各点までのdepth値を推定するCNN-DFD法を提案している.従来のCNN... [more] ME2026-59
pp.15-18
ME, JSPE-IAIP
(共催)
2026-08-25
10:20
福井 福井市地域交流プラザ(AOSSA 6F) 多視点ステレオと画像意味情報を用いた点群セグメンテーションの高精度化
○齋藤 輝・伊藤慎太郎・伊藤康一・青木孝文(東北大)
LiDAR などの専用デバイスを必要としない多視点ステレオ (Multi-View Stereo: MVS) は,低コス... [more] ME2026-70
pp.55-58
IEICE-ICD, IEICE-SDM
(共催)
IST
(連催) [詳細]
2026-08-05
13:10
北海道 北海道大学薬学部第二講義室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]非接触チップ間インターフェースを用いたDRAM-on-GPU集積向け三次元直交ダイ積層技術
○御手洗勇輝・黃 竑智・濱田基嗣・小菅敦丈(東大)
生成AIの発展に伴いメモリウォールの克服が重要課題となり、メモリとプロセッサの三次元積層が注目されている。本講演では、積... [more]
IEICE-ICD, IEICE-SDM
(共催)
IST
(連催) [詳細]
2026-08-06
10:00
北海道 北海道大学薬学部第二講義室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]超高密度3次元フラッシュメモリに向けた多層セルアレイCBA技術
○野田光彦・橋本 晋・水元隆太・渡邉 守・澤田元気・川崎貫太・園田真久・神谷栄二・諸岡 哲・中塚圭祐・前嶋 洋・小林茂樹・鈴木慎二(キオクシア)・迫坪行広・大澤康平・佐藤慎弥・柴崎禎二・八重樫政博・本間亮一(サンディスク)・田上政由・関根克行(キオクシア)
本報告は2026 Symposium on VLSI Technology and Circuitsでの講演に基づき、超... [more]
SMC 2026-07-30
09:50
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
パララックスバリアとパネルの貼り合わせ回転誤差の推定法
○申 泰明・柳田恭佑(法政大)・小池崇文(法政大/RealImage)・増谷 健,濱岸五郎・高橋秀也(阪公立大/RealImage)
裸眼3Dディスプレイの製造において,パララックスバリアとパネルの貼り合わせで生じる回転誤差の推定法を提案する.
本手法... [more]

SMC 2026-07-30
10:10
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
アイトラッキング型裸眼3Dディスプレイにおける視点移動時のMotion-to-Photon遅延によるクロストークの弁別閾および許容閾の測定
○柳田恭佑(法政大)・氏家弘裕(TID)・小池崇文(法政大/ RealImage)
本研究は,アイトラッキング型裸眼3DディスプレイのトラッキングデバイスのMotion-to-Photon遅延に起因するク... [more]
SMC 2026-07-31
15:10
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
色背景として色付き再帰反射素子を用いたAIRRにおける空中像の色特性
○佐藤由佳・池田威秀・陶山史朗・山本裕紹(宇都宮大)
色付き再帰反射素子を背景として用いたAIRR光学系を構築し,空中像の色特性への影響を測定した.分光器を用いて背景を含めた... [more]
IIEEJ, AIT
(共催)
2026-06-22
13:10
東京 早稲田大学 西早稲田キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]医用画像からの3DCG再構成を「超速く」「超綺麗に」しただけで何かが変わるのか?
○瀬尾拡史(サイアメント)
CT画像やMRI画像からの3DCG再構成は特段目新しいものではなく、国内外の多くの病院で日常的に使われています。日本国内... [more]
IST 2026-03-27
15:55
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
A 25M points/s Back-Illuminated Stacked SPAD Direct Time-of-Flight Depth Sensor with Equivalent Time Sampling and Pixel-Level Threshold Control for Automotive LiDAR
○半澤克彦・由井達哉・細谷昌宏・劉 玉清・安福 正・田中義則・田代睦聡・トゥメウ アルバート(SSS)・山根正孝・柴田真利・坂田敏樹(SCK)・赤塚和久・松下雄大(SSS)・山田浩輝・森 耕司(SCK)・豊島隆寛・坂野頼人・熊谷央一・津野地賢一・高橋昌幸(SSS)
本稿では,単一光子アバランシェダイオード直接Time-of-Flight (ToF) センサとLight Detecti... [more] IST2026-26
pp.74-78
SIP, IPSJ-CVIM
(共催)
IEICE-PRMU, IEICE-IBISML
(共催)
(連催) [詳細]
2026-03-24
14:50
徳島 あわぎんホール VRバッティングシステムにおける投手提示手法の検討
○瀧川忠大・三上 弾(工学院大)
本研究では,VRを用いた野球バッティングトレーニングシステムにおける投手提示手法について検討する.既存の商用システムでは... [more] SIP2026-37
pp.1-6
SIP, IPSJ-CVIM
(共催)
IEICE-PRMU, IEICE-IBISML
(共催)
(連催) [詳細]
2026-03-25
10:05
徳島 あわぎんホール 環境スキャン点群と一人称視点映像を用いた既知環境内での人物モーション推定
○出口裕之・堀 涼介(慶大)・丸山 翼・多田充徳(産総研)・斎藤英雄(慶大)
単眼一人称視点による人物姿勢推定は人物モニタリング等に重要な技術だが,環境内での絶対位置の把握は依然として困難である.
... [more]
SIP2026-38
pp.7-12
HI 2026-03-19
13:45
ONLINE   Apple Vision Proによる立体パズル課題を用いた空間認識能力に関する試行回数と難易度の影響
田中理莉杏・○村吉 舞・日比野友博・石橋 賢(熊本県立大)
本研究は Apple Vision Pro を用いた MR 環境で立体パズル課題を実施し,空間認識を要する課題遂行
に... [more]
HI2026-30
pp.9-11
IDY, SID-JC
(共催)
2026-03-13
13:25
ONLINE オンライン(Zoom) [招待講演]超多眼インテグラル3Dディスプレイの光学設計
○渡邉隼人・岡市直人・加納正規・前田恭孝(NHK)・佐々木久幸(NHK財団)・冨山仁博(NHK)
インテグラル3Dディスプレイに代表されるライトフィールドディスプレイにおいては, 3次元映像を構成する光線の密度を超多眼... [more] IDY2026-27
pp.5-8
AIT, IIEEJ, AS, CG-ARTS
(共催)
2026-03-02
10:42
東京 東京工芸大学中野キャンバス 呼吸モーションを用いた映像制作 ~ 3Dをベースにした2Dモーフィングライクな画作り ~
○長谷川 綾・辻合秀一(富山大)
本研究では,3Dモデルが利用されたキャラクターコンテンツを想定し,Live2DやSpineに代表されるような2Dモーフィ... [more] AIT2026-38
pp.4-5
AIT, IIEEJ, AS, CG-ARTS
(共催)
2026-03-02
11:06
東京 東京工芸大学中野キャンバス 360度カメラと3次元復元技術を用いた観光客の撮影画像予測手法の検討
○橋本幸二郎(諏訪東京理科大)
観光促進のためには情報発信が必要となる.しかし,観光事業者が発信する情報は一般的な観光資源である場合が多く,アニメの聖地... [more] AIT2026-50
pp.44-47
AIT, IIEEJ, AS, CG-ARTS
(共催)
2026-03-02
13:47
東京 東京工芸大学中野キャンバス 植物季節学に基づく プロシージャルシェーダーを用いた ビデオゲームコンテンツ内の紅葉の遷移表現
○石塚 凪・川島基展(東京工科大)
ビデオゲームにおける季節表現の一つである樹木の紅葉は,既存作品では緑葉から紅葉への遷移過程が省略され,急激な変化として表... [more] AIT2026-66
pp.98-101
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