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講演抄録/キーワード
講演名 2009-03-11 13:10
[招待講演]T2Vプレイヤー ~ 〜テキストから映像を自動的に作り出す〜 ~
林 正樹インターネット総研
抄録 (和) 我々は、テキストからコンピュータで映像を自動的に作り出す技術(T2V: Text-To-Vision)の研究開発を行っている。T2Vの技術的ベースはテレビ番組を記述する言語TVML (TV program making Language)であるが、当所ではTVMLで書かれた言語を再生するTVMLプレイヤーをゼロから開発を進め、これをT2Vプレイヤーと名付けてリリース作業を進めている。本稿では、T2Vの概念の説明から、その重要性と将来性、そして今回開発したT2Vプレイヤーの技術的特徴について紹介する。また、T2Vを一種の技術インフラとした新しいコンテンツ世界の展望についても論じる。 
(英) We have been studying the next generation of video creation solution based on TVML (TV program Making Language) technology. TVML has a long history proposed back in 1996 by NHK, however, the only available Player has been the one made by NHK for years. We have developed a new TVML Player from scratch and named it T2V (Text-To-Vision) Player. Due to the development from scratch, the code is compact, light and fast, and extendable and portable. Moreover, the new T2V Player performs not only a playback of TVML script but also a Text-To-Vision conversion from input plane text to video by using FIL (Flexible Interpretation Loader) that can be added as a plug-in of the Player.
キーワード (和) T2V / TVML / コンピュータグラフィックス / 映像制作 / / / /  
(英) T2V / TVML / Computer graphics / Video production / / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 33, no. 14, AIT2009-62, pp. 37-40, 2009年3月.
資料番号 AIT2009-62 
発行日 2009-03-04 (AIT) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893  Online edition: ISSN 2424-1970
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研究会情報
研究会 AIT IIEEJ  
開催期間 2009-03-11 - 2009-03-11 
開催地(和) 武蔵工業大学 
開催地(英) Musashi Institute of Technology 
テーマ(和) 映像表現フォーラム 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 AIT 
会議コード 2009-03-AIT-IIEEJ 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) T2Vプレイヤー 
サブタイトル(和) 〜テキストから映像を自動的に作り出す〜 
タイトル(英) T2V Player 
サブタイトル(英) Creating Video Automatically from Text 
キーワード(1)(和/英) T2V / T2V  
キーワード(2)(和/英) TVML / TVML  
キーワード(3)(和/英) コンピュータグラフィックス / Computer graphics  
キーワード(4)(和/英) 映像制作 / Video production  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 林 正樹 / Masaki Hayashi / ハヤシ マサキ
第1著者 所属(和/英) インターネット総合研究所 (略称: インターネット総研)
Internet Research Institute (略称: IRI)
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講演者
発表日時 2009-03-11 13:10:00 
発表時間 60 
申込先研究会 AIT 
資料番号 ITE-AIT2009-62 
巻番号(vol) ITE-33 
号番号(no) no.14 
ページ範囲 pp.37-40 
ページ数 ITE-4 
発行日 ITE-AIT-2009-03-04 


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