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講演抄録/キーワード
講演名 2010-02-27 13:00
個人・環境適応型VR体験システムのための自動カメラワーク生成に関する検討
近谷麻奈美佐藤美恵石川智治阿山みよし春日正男郭 素梅宇都宮大)・小黒久史凸版
抄録 (和) 近年, 映像技術の発展によりVR(バーチャルリアリティ)技術が広く用いられている.VRを利用したシステムによって,遺跡の探訪や様々な場所への旅行などの疑似体験をすることができるが,この目的では移動の際にどのようにすれば視聴者が自然に感じるかという事が重要だと考えられる.そこで,現在の視点から目的の視点までを結ぶカメラワークに注目し,より自然で快適なカメラワークについて検討する. 
(英) Recently, virtual reality (VR) technique is universally used due to the development of the image technology. We can experience touring the remains and traveling to several places by using VR-based system. In that case, we think it is important that the viewers don’t feel uncomfortable feeling when changing other scene. Therefore, we investigated about more natural and comfortable camera work by focusing on the camera work between the current viewpoint and the next target viewpoint.
キーワード (和) VR / カメラワーク / 感性 / 画面サイズ / / / /  
(英) VR / Camera work / KANSEI / Screen size / / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 34, no. 10, ME2010-62, pp. 53-56, 2010年2月.
資料番号 ME2010-62 
発行日 2010-02-20 (ME) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893  Online edition: ISSN 2424-1970
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研究会情報
研究会 ME  
開催期間 2010-02-27 - 2010-02-27 
開催地(和) 関東学院大学 関内メディアセンター 
開催地(英) Kanto Gakuin Univ. 
テーマ(和) 学生研究発表会 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 ME 
会議コード 2010-02-ME 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 個人・環境適応型VR体験システムのための自動カメラワーク生成に関する検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A study on automatic camera work generation for VR systems adapted to individual and viewing environments 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) VR / VR  
キーワード(2)(和/英) カメラワーク / Camera work  
キーワード(3)(和/英) 感性 / KANSEI  
キーワード(4)(和/英) 画面サイズ / Screen size  
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キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 近谷 麻奈美 / Manami Konya / コンヤ マナミ
第1著者 所属(和/英) 宇都宮大学 (略称: 宇都宮大)
Utsunomiya University (略称: Utsunomiya Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 佐藤 美恵 / Mie Sato / サトウ ミエ
第2著者 所属(和/英) 宇都宮大学 (略称: 宇都宮大)
Utsunomiya University (略称: Utsunomiya Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 石川 智治 / Tomoharu Ishikawa / イシカワ トモハル
第3著者 所属(和/英) 宇都宮大学 (略称: 宇都宮大)
Utsunomiya University (略称: Utsunomiya Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 阿山 みよし / Miyoshi Ayama / アヤマ ミヨシ
第4著者 所属(和/英) 宇都宮大学 (略称: 宇都宮大)
Utsunomiya University (略称: Utsunomiya Univ.)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 春日 正男 / Masao Kasuga / カスガ マサオ
第5著者 所属(和/英) 宇都宮大学 (略称: 宇都宮大)
Utsunomiya University (略称: Utsunomiya Univ.)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) 郭 素梅 / Sumei Guo / グオ スメイ
第6著者 所属(和/英) 宇都宮大学 (略称: 宇都宮大)
Utsunomiya University (略称: Utsunomiya Univ.)
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) 小黒 久史 / Hisashi Oguro / オグロ ヒサシ
第7著者 所属(和/英) 凸版印刷株式会社 総合研究所 (略称: 凸版)
TOPPAN PRINTING CO., LTD. (略称: TOPPAN)
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講演者
発表日時 2010-02-27 13:00:00 
発表時間 15 
申込先研究会 ME 
資料番号 ITE-ME2010-62 
巻番号(vol) ITE-34 
号番号(no) no.10 
ページ範囲 pp.53-56 
ページ数 ITE-4 
発行日 ITE-ME-2010-02-20 


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