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講演抄録/キーワード
講演名 2011-05-27 15:30
[チュートリアル招待講演]高精細、高画質CMOSセンサの設計課題と動向
高柳 功アプティナ
抄録 (和) CMOSイメージセンサの画質の向上に伴い、携帯電話を中心としたローエンドカメラからハイエンドカメラへと用途が拡大している.CMOSイメージセンサの性能が向上した背景としては、画素サイズの縮小や画素特性の向上がまず上げられるが、低電圧、低消費電力化や読み出しの高速化、高精度なFPN抑圧方式など、周辺回路技術の発展も大きく寄与している.本論文では高画質、高精細分野における基本的な要求仕様とCMOSイメージセンサの設計課題を議論した後、近年の高精細、高画質化に向けた設計技術について紹介する. 
(英) The image quality of CMOS image sensors has been improved to the point that they can be used in high-end cameras such as digital still cameras and high-end video cameras. The overall performance improvement is due not only to pixel performance, but also to circuit technology, bringing FPN reduction, high-speed on-chip A/D conversion, high-speed/ low power interface, etc. In this paper, technical issues for high-resolution and high-image quality image sensors will be discussed followed by an introduction of trends in CMOS image sensor circuits.
キーワード (和) CMOSイメージセンサ / 高画質 / 高精細 / / / / /  
(英) CMOS Image Sensor / High resolution / High-quality image / / / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 35, no. 19, IST2011-32, pp. 61-64, 2011年5月.
資料番号 IST2011-32 
発行日 2011-05-20 (IST) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893  Online edition: ISSN 2424-1970

研究会情報
研究会 IST  
開催期間 2011-05-27 - 2011-05-27 
開催地(和) 東京理科大学 森戸記念館 
開催地(英)  
テーマ(和) 高機能イメージセンシングとその応用 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IST 
会議コード 2011-05-IST 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 高精細、高画質CMOSセンサの設計課題と動向 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) High-resolution, High-quality CMOS Image Sensor Design 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) CMOSイメージセンサ / CMOS Image Sensor  
キーワード(2)(和/英) 高画質 / High resolution  
キーワード(3)(和/英) 高精細 / High-quality image  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 高柳 功 / Isao Takayanagi / タカヤナギ イサオ
第1著者 所属(和/英) アプティナ ジャパン (略称: アプティナ)
Aptina Japan (略称: Aptina)
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講演者
発表日時 2011-05-27 15:30:00 
発表時間 60 
申込先研究会 IST 
資料番号 ITE-IST2011-32 
巻番号(vol) ITE-35 
号番号(no) no.19 
ページ範囲 pp.61-64 
ページ数 ITE-4 
発行日 ITE-IST-2011-05-20 


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