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講演抄録/キーワード
講演名 2012-03-16 13:00
[特別講演]3D映像総論、新技術による新しいメディアコンテント・ビジネスの近未来
宮澤 篤東京工芸大
抄録 (和) 3次元(3D)ディスプレイが実用期に達し,映画やゲーム業界などコンテンツ制作側も立体視が可能な3Dコンテンツを作り始めている.すべてのコンテンツが3Dになることはありえないものの,エンターテインメントの分野で3Dの威力はとても大きいといえる.3Dによって新しい面白さや感動を伝えることができるからである.ディスプレイの進化によって,3Dコンテンツを制作・提供できるプラットフォームができ,今後は,コンテンツ・メーカーや安全性の研究者も一緒になって,良質のコンテンツを供給できる体制を作っていくことが重要である. 
(英) Three-dimensional (3D) displays are entering the phase of commercialization, and 3D contents are being made in the film, game and other industries. Though it is unlikely that all the contents will become 3D, the potential of 3D content is very high in the field of entertainment. 3D content can offer new amusement and sensation. We now have a platform to make and provide 3D content thanks to the evolution of displays. From now on, it is important for content makers and safety specialists to collaborate in establishing a system to provide high-quality contents.
キーワード (和) 3次元(3D)ディスプレイ / 3Dコンテンツ / 映像の生体安全性 / / / / /  
(英) Three-dimensional (3D) display / 3D content / Image safety / / / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 36, no. 16, AIT2012-61, pp. 95-95, 2012年3月.
資料番号 AIT2012-61 
発行日 2012-03-09 (AIT) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893  Online edition: ISSN 2424-1970
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研究会情報
研究会 AIT IIEEJ  
開催期間 2012-03-16 - 2012-03-16 
開催地(和) 東京工芸大学 中野キャンパス 芸術科学館 
開催地(英) Tokyo Polytechnic Univ. 
テーマ(和) 映像表現フォーラム[映像表現に関する特別講演と学生作品・研究発表会] ◎芸術科学会共催 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 AIT 
会議コード 2012-03-AIT-IIEEJ 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 3D映像総論、新技術による新しいメディアコンテント・ビジネスの近未来 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) General theory of 3D - Near future of new media content business based on new technologies 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 3次元(3D)ディスプレイ / Three-dimensional (3D) display  
キーワード(2)(和/英) 3Dコンテンツ / 3D content  
キーワード(3)(和/英) 映像の生体安全性 / Image safety  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 宮澤 篤 / Atsushi Miyazawa / ミヤザワ アツシ
第1著者 所属(和/英) 東京工芸大学 (略称: 東京工芸大)
Tokyo Polytechnic University (略称: TPU)
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講演者
発表日時 2012-03-16 13:00:00 
発表時間 45 
申込先研究会 AIT 
資料番号 ITE-AIT2012-61 
巻番号(vol) ITE-36 
号番号(no) no.16 
ページ範囲 p.95 
ページ数 ITE-1 
発行日 ITE-AIT-2012-03-09 


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