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講演抄録/キーワード
講演名 2016-03-09 10:40
時系列データ可視化手法を用いた日本近海の海流の可視化
矢野緑里熊谷沙津希お茶大)・井上由美JAMSTEC)・伊藤貴之お茶大
抄録 (和) ヒートマップを用いた時系列データ可視化手法を地球シミュレータによって計算された日本近海の時系列データに適用した例を紹介する.今回は黒潮の通過領域と親潮の通過領域の2つ領域の地点における塩分濃度と流速の変化について可視化した結果をまとめる. 
(英) We introduce a case study of heatmap-based time-varying data visualization technique to the time-varying visualization of ocean flow around Japan calculated by the Earth Simulator. We extracted particular grid-points in two regions where Kuroshio and Oyashio run through respectively and visualized that the temporal changes of scalar values including salinity and velocity.
キーワード (和) 可視化 / 海流 / / / / / /  
(英) Visualization / Ocean flow / / / / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 40, no. 11, AIT2016-70, pp. 97-98, 2016年3月.
資料番号  
発行日 2016-03-02 (AIT) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893  Online edition: ISSN 2424-1970
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研究会情報
研究会 AIT IIEEJ AS  
開催期間 2016-03-09 - 2016-03-09 
開催地(和) 東京工芸大学 中野キャンパス 
開催地(英) Tokyo Polytechnic Univ. 
テーマ(和) 映像表現・芸術科学フォーラム2016 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 AS 
会議コード 2016-03-AIT-IIEEJ-AS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 時系列データ可視化手法を用いた日本近海の海流の可視化 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Time-varying data visualization of ocean flow near Japan 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 可視化 / Visualization  
キーワード(2)(和/英) 海流 / Ocean flow  
キーワード(3)(和/英) /  
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第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 矢野 緑里 / Midori Yano / ヤノ ミドリ
第1著者 所属(和/英) お茶の水女子大学 (略称: お茶大)
Ochanomizu University (略称: Ochanomizu Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 熊谷 沙津希 / Satsuki Kumatani / クマタニ サツキ
第2著者 所属(和/英) お茶の水女子大学 (略称: お茶大)
Ochanomizu University (略称: Ochanomizu Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 井上 由美 / Yumi Inoue / イノウエ ユミ
第3著者 所属(和/英) 海洋研究開発機構 (略称: JAMSTEC)
Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology (略称: JAMSTEC)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 伊藤 貴之 / Takayuki Itoh / イトウ タカユキ
第4著者 所属(和/英) お茶の水女子大学 (略称: お茶大)
Ochanomizu University (略称: Ochanomizu Univ.)
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講演者
発表日時 2016-03-09 10:40:00 
発表時間 90 
申込先研究会 AS 
資料番号 ITE-AIT2016-70 
巻番号(vol) ITE-40 
号番号(no) no.11 
ページ範囲 pp.97-98 
ページ数 ITE-2 
発行日 ITE-AIT-2016-03-02 


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