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講演抄録/キーワード
講演名 2017-08-01 14:25
[招待講演]CMOSイメージセンサにおける高性能化と高機能化 ~ 高画質カメラ用イメージセンサ技術 ~
高橋秀和キヤノン
抄録 (和) 2000年にAPS-CサイズCMOSイメージセンサが搭載された民生用デジタル一眼レフカメラが発売されて以来、現在までに撮像素子の大型化,多画素化,高S/N化, 高ダイナミックレンジ化,高速化が著しく進展してきた.また、カメラの機能面としても,ライブビュー機能、動画(FHD,4K)撮影機能、撮像面位相差AF(PDAF)といった高機能化が進んでいる.本報告ではこれらのカメラの高性能化と高機能化に貢献してきた重要技術と,今後必要とされる技術について説明する. 
(英) Since a consumer digital single-lens reflex camera using an APS-C size CMOS image sensor was released in 2000, large optical format, high resolution, high SNR, high dynamic range and high speed read-out are progressed by the present. As a camera, live-view, movie (FHD, 4K) and phase detection imager AF (PDAF) progressed. This paper reviews key technologies of the CMOS image sensor for high image quality and high functional resent cameras.
キーワード (和) CMOSイメージセンサ / 高画質化 / グローバルシャッタ / 撮像面AF / インテリジェントセンサ / / /  
(英) CMOS Image Sensor / High image quality / Global shutter / PDAF / Intelligent sensor / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 41, no. 25, IST2017-47, pp. 83-88, 2017年7月.
資料番号 IST2017-47 
発行日 2017-07-24 (IST) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893  Online edition: ISSN 2424-1970
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研究会情報
研究会 IEICE-SDM IEICE-ICD IST  
開催期間 2017-07-31 - 2017-08-02 
開催地(和) 北海道大学情報教育館 
開催地(英) Hokkaido-Univ. Multimedia Education Bldg. 
テーマ(和) アナログ、アナデジ混載、RF及びセンサインタフェース回路、低電圧/低消費電力技術、新デバイス・回路とその応用  
テーマ(英) Analog, Mixed Analog and Digital, RF, and Sensor Interface, Low voltage/low power techniques, novel devices, circuits, and applications 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IST 
会議コード 2017-07-SDM-ICD-IST 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) CMOSイメージセンサにおける高性能化と高機能化 
サブタイトル(和) 高画質カメラ用イメージセンサ技術 
タイトル(英) High-performance and High-functional CMOS Image Sensor 
サブタイトル(英) Image Sensor Technologies for High Image Quality Cameras 
キーワード(1)(和/英) CMOSイメージセンサ / CMOS Image Sensor  
キーワード(2)(和/英) 高画質化 / High image quality  
キーワード(3)(和/英) グローバルシャッタ / Global shutter  
キーワード(4)(和/英) 撮像面AF / PDAF  
キーワード(5)(和/英) インテリジェントセンサ / Intelligent sensor  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 高橋 秀和 / Hidekazu Takahashi / タカハシ ヒデカズ
第1著者 所属(和/英) キヤノン株式会社 (略称: キヤノン)
Canon Inc. (略称: Canon)
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講演者
発表日時 2017-08-01 14:25:00 
発表時間 45 
申込先研究会 IST 
資料番号 ITE-IST2017-47 
巻番号(vol) ITE-41 
号番号(no) no.25 
ページ範囲 pp.83-88 
ページ数 ITE-6 
発行日 ITE-IST-2017-07-24 


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