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講演抄録/キーワード
講演名 2019-03-12 11:15
電気刺激を用いて触られた感覚を再現し、ホラーゲームにおける恐怖感を増幅させる装置
溝口裕大原 寛徳東京工芸大
抄録 (和) 我々は電気刺激を用いて触られた感覚を再現する装置を制作した.ホラーゲーム内の演出に合わせて電気刺激を与えて触られた感覚を再現し,触られた感覚がプレイヤーの恐怖感に違いを生むのか検証する実験を行った.恐怖感は心拍センサーを用いて心拍を記録し,刺激を与えているときと与えていないときで,心拍数に変化が現れるのかを観察した.ホラーゲームはVRを用いてプレイするもので,ゲームエンジンを用いて制作した. 
(英) We created a device that reproduces sensations touched using electrical stimulation.We performed an experiment to verify whether the feeling touched makes a difference in the feeling of fear of the player by reproducing the sensation which was touched by giving electrical stimulation according to the directing in the horror game. The feeling of fear was to record the heart beat using the heart rate sensor, and observe whether a change in heart rate appears when applying stimulation and when not giving it. Horror games are played using VR, and they were produced using game engines.
キーワード (和) 電気刺激 / 触覚 / ホラーゲーム / VR / / / /  
(英) electric stimulation / tactile sense / horror game / virtual reality / / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 43, no. 9, AIT2019-109, pp. 213-214, 2019年3月.
資料番号  
発行日 2019-03-05 (AIT) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893  Online edition: ISSN 2424-1970

研究会情報
研究会 AIT IIEEJ AS CG-ARTS  
開催期間 2019-03-12 - 2019-03-12 
開催地(和) 早稲田大学 西早稲田キャンパス 
開催地(英) Waseda Univ. 
テーマ(和) 映像表現・芸術科学フォーラム2019(Expressive Japan 2019) 
テーマ(英) Expressive Japan 2019 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 AS 
会議コード 2019-03-AIT-IIEEJ-AS-ARTS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 電気刺激を用いて触られた感覚を再現し、ホラーゲームにおける恐怖感を増幅させる装置 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) An apparatus that reproduces the feeling touched by using electric stimulation and amplifies the fear sense in horror game 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 電気刺激 / electric stimulation  
キーワード(2)(和/英) 触覚 / tactile sense  
キーワード(3)(和/英) ホラーゲーム / horror game  
キーワード(4)(和/英) VR / virtual reality  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 溝口 裕大 / Yuta Mizoguchi / ミゾグチ ユウタ
第1著者 所属(和/英) 東京工芸大学 (略称: 東京工芸大)
Tokyo Polytechnic University (略称: Tokyo Polytechnic Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 原 寛徳 / Hironori Hara / ハラ ヒロノリ
第2著者 所属(和/英) 東京工芸大学 (略称: 東京工芸大)
Tokyo Polytechnic University (略称: Tokyo Polytechnic Univ.)
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講演者
発表日時 2019-03-12 11:15:00 
発表時間 135 
申込先研究会 AS 
資料番号 ITE-AIT2019-109 
巻番号(vol) ITE-43 
号番号(no) no.9 
ページ範囲 pp.213-214 
ページ数 ITE-2 
発行日 ITE-AIT-2019-03-05 


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