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講演抄録/キーワード
講演名 2020-03-13 13:05
ゲームプレイのRPAをプログラミング教材として利用する
松本貴裕横山 宏阪電通大)・福井昌則広島大)・森 善龍高見友幸阪電通大
抄録 (和) 近年、事務作業を自動化するためにRPAの手法が広く利用されつつある。本研究では、RPAをデジタルゲームのプレイに対して適用し、この際に用いるアルゴリズムをプログラミングの練習問題として活用できるかどうかを検討した。その第1段階として、市販のPCゲームや無料公開されているPCゲームを対象にRPAを行い、どのような分野のプログラミング学習がゲームのRPAで可能となるかを検討した。本研究の最終目的は、RPAでプレイすることが有効なプログラミング練習になるようなゲームを制作し、そのRPAの手法を問題とした教材を作ることである。 
(英) In recent years, the RPA technique has been widely used to automate office work. In this study, we applied RPA to digital game play, and examined whether the algorithm used in this case could be used as a programming exercise. As the first stage, we conducted RPA on commercially available PC games and free PC games, and examined what areas of programming learning would be possible with game RPA. The ultimate goal of this research is to create games in which playing in RPA is an effective programming practice, and to create teaching materials that take into account the RPA method.
キーワード (和) RPA / プログラミング教材 / Python / デジタルゲーム / / / /  
(英) RPA / programming materials / Python / digital games / / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 44, no. 10, AIT2020-131, pp. 273-276, 2020年3月.
資料番号  
発行日 2020-03-06 (AIT) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893  Online edition: ISSN 2424-1970
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研究会情報
研究会 AIT IIEEJ AS CG-ARTS  
開催期間 2020-03-13 - 2020-03-13 
開催地(和) 東京工科大学 蒲田キャンパス 
開催地(英) Tokyo University of Technology 
テーマ(和) 映像表現・芸術科学フォーラム2020(Expressive Japan 2020) 
テーマ(英) Expressive Japan 2020 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 AS 
会議コード 2020-03-AIT-IIEEJ-AS-ARTS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) ゲームプレイのRPAをプログラミング教材として利用する 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Use gameplay RPA as programming materials 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) RPA / RPA  
キーワード(2)(和/英) プログラミング教材 / programming materials  
キーワード(3)(和/英) Python / Python  
キーワード(4)(和/英) デジタルゲーム / digital games  
キーワード(5)(和/英) /  
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キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 松本 貴裕 / Takahiro Matsumoto / マツモト タカヒロ
第1著者 所属(和/英) 大阪電気通信大学 (略称: 阪電通大)
Osaka Electro-Communication University (略称: OECU)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 横山 宏 / Hiroshi Yokoyama / ヨコヤマ ヒロシ
第2著者 所属(和/英) 大阪電気通信大学 (略称: 阪電通大)
Osaka Electro-Communication University (略称: OECU)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 福井 昌則 / Masanori Fukui / フクイ マサノリ
第3著者 所属(和/英) 広島大学 (略称: 広島大)
Hiroshima University (略称: Hiroshima Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 森 善龍 / Yoshitatsu Mori / モリ ヨシタツ
第4著者 所属(和/英) 大阪電気通信大学 (略称: 阪電通大)
Osaka Electro-Communication University (略称: OECU)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 高見 友幸 / Tomoyuki Takami / タカミ トモユキ
第5著者 所属(和/英) 大阪電気通信大学 (略称: 阪電通大)
Osaka Electro-Communication University (略称: OECU)
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講演者
発表日時 2020-03-13 13:05:00 
発表時間 15 
申込先研究会 AS 
資料番号 ITE-AIT2020-131 
巻番号(vol) ITE-44 
号番号(no) no.10 
ページ範囲 pp.273-276 
ページ数 ITE-4 
発行日 ITE-AIT-2020-03-06 


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