お知らせ ◆映像情報メディア学会における研究会の開催について (新型コロナウイルス関連)2021年7月21日更新
映像情報メディア学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2022-03-08 13:28
アタリからのキャラクタイラスト及びポーズ生成システムの検討
築山拓人佐野睦夫阪工大
抄録 (和) 近年,機械学習の発展に伴って,『SAIちゃん』や『WAIFU LABS』といったクオリティの高い二次元キャラクタを自動的に生成するツールが展開されてきており,イラストを描くことが苦手な人でも容易に二次元キャラクタを作成することができる.しかし,生成されるキャラクタの部位は顔から上半身までしかなく,下半身までは生成しないものがほとんどである.また,生成されるキャラクタは正面から見た立ち絵のようなイラストが都度であり,キャラクタにユーザの要望通りのポーズまで正確に再現できるわけではない.本研究では,イラストを描く際のベースとなる「アタリ」から二次元キャラクタ及びポーズを自動生成する手法を提案する. 
(英) In recent years, with the development of machine learning, tools such as "SAI-chan" and "WAIFU LABS" that automatically generate high-quality 2D characters have been developed, making it easy for people who are not good at drawing illustrations. You can create a two-dimensional character in. However, the part of the character that is generated is only from the face to the upper body, and most of the characters are not generated from the lower body. In addition, the generated character is an illustration that looks like a standing picture when viewed from the front, and it is not possible to accurately reproduce the pose of the character as requested by the user. In this research, we propose a method to automatically generate 2D characters and poses from "Atari", which is the base for drawing illustrations.
キーワード (和) アタリ / GAN / 画像生成 / SSIM / / / /  
(英) walk through moving image / GAN / image generation / SSIM / / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 46, no. 10, AIT2022-63, pp. 99-102, 2022年3月.
資料番号 AIT2022-63 
発行日 2022-03-01 (AIT) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893  Online edition: ISSN 2424-1970
PDFダウンロード

研究会情報
研究会 AIT IIEEJ AS CG-ARTS  
開催期間 2022-03-08 - 2022-03-08 
開催地(和) オンライン開催 
開催地(英) Online 
テーマ(和) 映像表現・芸術科学フォーラム2022(Expressive Japan 2022) 
テーマ(英) Expressive Japan 2022 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 AIT 
会議コード 2022-03-AIT-IIEEJ-AS-ARTS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) アタリからのキャラクタイラスト及びポーズ生成システムの検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A Study on automatic character illustration and pose generation system from walk through moving image 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) アタリ / walk through moving image  
キーワード(2)(和/英) GAN / GAN  
キーワード(3)(和/英) 画像生成 / image generation  
キーワード(4)(和/英) SSIM / SSIM  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 築山 拓人 / Takuto Tsukiyama / ツキヤマ タクト
第1著者 所属(和/英) 大阪工業大学 (略称: 阪工大)
Osaka Institute of Technology (略称: OIT)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 佐野 睦夫 / Mutsuo Sano / サノ ムツオ
第2著者 所属(和/英) 大阪工業大学 (略称: 阪工大)
Osaka Institute of Technology (略称: OIT)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2022-03-08 13:28:00 
発表時間 12 
申込先研究会 AIT 
資料番号 AIT2022-63 
巻番号(vol) 46 
号番号(no) no.10 
ページ範囲 pp.99-102 
ページ数
発行日 2022-03-01 (AIT) 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[映像情報メディア学会ホームページ]


ITE / 映像情報メディア学会