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空間メディアコンファレンス(SMC)
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日時
2026年 7月30日(木) 09:20 - 17:20
2026年 7月31日(金) 09:00 - 16:00
議題
空間メディアコンファレンス2026
会場名
機械振興会館 地下2階ホール + オンライン(Zoom)
交通案内
https://www.jspmi.or.jp/kaigishitsu/access.html
他の共催
◆主催:映像情報メディア学会 立体メディア技術研究委員会/協賛:日本光学会 ホログラフィック・ディスプレイ研究会,SID日本支部
参加費に
ついて
この開催は「技報完全電子化」研究会です.
参加費(SMC研究会)についてはこちらをご覧ください
.
聴講参加申込
本コンファレンス(ハイブリッド開催)で発表(登壇)される方/聴講参加ご希望の方は,上記「参加費について」より事前にお申込み(オンラインで
聴講参加費
をお支払い)ください.
※当日会場での現金受付はございません.現地参加予定の方も,必ず事前のお申込みをお願いいたします.
申込締切:7/27(月)
参加用URL送付:7/28(火)予定
7月30日(木) 午後
13:00 - 15:50
7月30日(木) 午前 開会挨拶
09:20 - 09:30
09:20-09:30
実行委員長 藤井俊彰(名古屋大) ( 10分 )
7月30日(木) 午前 空間ディスプレイ1
09:30 - 10:30
(1)
09:30-09:50
周波数マスクステレオグラムによるライトフィールド表示
○
井岡翔馬
・
都竹千尋
・
高橋桂太
・
藤井俊彰
(
名大
)
(2)
09:50-10:10
パララックスバリアとパネルの貼り合わせ回転誤差の推定法
○
申 泰明
・
柳田恭佑
(
法政大
)・
小池崇文
(
法政大/RealImage
)・
増谷 健
,
濱岸五郎
・
高橋秀也
(
阪公立大/RealImage
)
(3)
10:10-10:30
アイトラッキング型裸眼3Dディスプレイにおける視点移動時のMotion-to-Photon遅延によるクロストークの弁別閾および許容閾の測定
○
柳田恭佑
(
法政大
)・
氏家弘裕
(
TID
)・
小池崇文
(
法政大/ RealImage
)
10:30-10:40
休憩 ( 10分 )
7月30日(木) 午前 空中表示1
10:40 - 12:00
(4)
10:40-11:00
熱転写印刷技術を用いた空中映像用ミラーの開発
○
安次嶺勉成
(
アルプスアルパイン
)・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
(5)
11:00-11:20
水中提示が“見え”に与える影響 ~ 水中と空中におけるAIRR像の視覚的・心理物理的要因の関係 ~
○
鶴間海来
・
何 元元
・
石川智治
・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
(6)
11:20-11:40
空中ディスプレイにおける背景奥行き手掛かりの違いが深度推定AI(Depth Anything V2)の推定結果に与える効果
○
村上あず
・
高塚大輝
(
宇都宮大
)・
西川麻理衣
・
金井喜洋
・
関戸雅幸
・
谷口幸夫
・
後藤正浩
・
藤田大地
(
大日本印刷
)・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
(7)
11:40-12:00
AIRRを用いた空中インターフェースにおけるジェスチャ入力に対する空中像の拡大縮小特性
○
加藤空竜
・
山田凌大
・
高塚大輝
・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
12:00-13:00
デモ展示・昼休み ( 60分 )
7月30日(木) 午後 ポスター・デモ展示
13:00 - 14:30
(8)
13:00-14:30
3Dシーン再構築を行った実空間の高解像度CGH
○
豊川史帆
・
西 寛仁
・
松島恭治
(
関西大
)
(9)
13:00-14:30
凹面多角柱形状CGHによる広視域3次元空中像の再生
○
近藤秀人
・
松島恭治
・
西 寛仁
(
関西大
)
(10)
13:00-14:30
計算機合成ホログラムによる三次元表示に向けた再生像の位相最適化
○
小塚悟史
・
都竹千尋
・
高橋桂太
・
藤井俊彰
(
名大
)
(11)
13:00-14:30
イベント輸送方程式による位相回復の復元精度の限界
○
堀 開登
・
都竹千尋
・
高橋桂太
・
藤井俊彰
(
名大
)
(12)
13:00-14:30
視覚的障害物を仮想的に透明化する超多眼系の配置較正
○
木下沙紀
(
東京理科大
)・
児玉和也
(
NII
)・
浜本隆之
(
東京理科大
)
7月30日(木) 午後 ホログラフィー
14:30 - 16:10
(13)
14:30-14:50
光軸から離れても近似精度が劣化しない光伝搬計算法
○
西村光翔
・
中西琴美
・
プラセンジット ポール
(
徳島大
)・
伊達宗和
(
徳島文理大
)・
ボワズ ジェシー ジャキン
(
高知大
)・
山本健詞
(
徳島大
)
(14)
14:50-15:10
同位相ホログラムによるスペックルレス・ホログラフィー
○
上野歩夢
(
東京農工大
)・
有松和之
・
中村勇一郎
・
勝田恭敏
・
小泉 誠
・
大西祐介
・
吉海江 憲
(
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
)・
高木康博
(
東京農工大
)
(15)
15:10-15:30
波動光学/CGH計算用大規模多機能クラスライブラリWFL/PSLのC#/Pythonラッパーとそれを用いた物体光波計算アプリケーション
○
浦辺智貴
・
松島恭治
・
西 寛仁
(
関西大
)
(16)
15:30-15:50
ホログラムのディジタル撮像と空間光変調器による物体光の三次元再生
○
柴倉寛幸
・
都竹千尋
・
高橋桂太
・
藤井俊彰
(
名大
)
(17)
15:50-16:10
フォトリソグラフィによる位相型ホログラムの形成に向けたパディングに基づく二値位相最適化
○
橋本征哉
・
都竹千尋
・
高橋桂太
・
藤井俊彰
(
名大
)
16:10-16:20
休憩 ( 10分 )
7月30日(木) 午後 空間センシング・伝送
16:20 - 17:20
(18)
16:20-16:40
SCOPE-GS:Gaussian Splattingによる動的環境の視点考慮型オンライン空間構築・更新システム
○
尾崎大耀
(
TOPPANホールディングス
)・
南田桂吾
(
東大
)・
中本啓子
・
市川 翼
(
TOPPANホールディングス
)・
暦本純一
(
ソニーコンピュータサイエンス研究所
)
(19)
16:40-17:00
統一的なGaussian SplattingによるFeed-Forward型の人間中心4Dシーン再構成
○
阿部慧人
・
塩原 楓
・
大隣 嵩
・
山崎俊彦
(
東大
)
(20)
17:00-17:20
単一SLMによる光渦の軌道角運動量モード分離の数値シミュレーションによる原理検証
○
角江 崇
・
森田 健
(
千葉大
)
7月31日(金) 午前 AR・メタバース
09:00 - 10:00
(21)
09:00-09:20
実物体・仮想物体間の光学的相互作用を考慮した高質感3D映像を再現するCGH計算手法
○
工藤 綾
(
東京科学大
)・
東田 諒
(
NHK
)・
武山彩織
・
山口雅浩
(
東京科学大
)
(22)
09:20-09:40
球面波出射レーザーバックライトを用いたホログラフィック・コンタクトレンズディスプレイの視野角拡大
○
林 雄飛
・
平田楓馬
・
高木康博
(
東京農工大
)
(23)
09:40-10:00
1層カラーHOEを用いた厚さ0.4mmの導波路型ニアアイディスプレイの開発
○
村藤伶緒
・
高木康博
(
東京農工大
)
10:00-10:10
休憩 ( 10分 )
7月31日(金) 午前 空間入出力
10:10 - 11:30
(24)
10:10-10:30
広視域ライトフィールドカメラによる立体物表面の反射光分布特性の検出
○
森本征典
・
大迫千椿
・
河野翔馬
・
坂本耕太郎
・
阮 嘉滢
・
村木祐太
・
河合紀彦
(
阪工大
)・
山本裕紹
(
宇都宮大
)・
藤井俊彰
(
名大
)・
河北真宏
(
阪工大
)
(25)
10:30-10:50
デコンボリューション処理を用いたインコヒーレントデジタルホログラフィにおける虚部の意味
○
江間日和
(
東京農工大
)・
田原 樹
(
NICT
)・
高木康博
(
東京農工大
)
(26)
10:50-11:10
波長多重自己参照デジタルホログラフィと複数波長インコヒーレントデジタルホログラフィの再生像特徴評価
○
田原 樹
(
NICT
)
(27)
11:10-11:30
LED自己参照in-lineデジタルホログラフィック顕微鏡法による生細胞の定量位相動画像観察
○
田原 樹
(
NICT
)・
吉村英哲
(
東大
)・
小澤祐市
(
東北大
)
11:30-13:00
デモ展示・昼休み ( 90分 )
7月31日(金) 午後 空間ディスプレイ2
13:00 - 14:00
(28)
13:00-13:20
プリレンダリング多視点画像を用いた視点追従型粗インテグラル表示の要素画像生成
○
大森広登
・
掛谷英紀
(
筑波大
)
(29)
13:20-13:40
時分割表示の同期問題の解消による背景遮蔽型3次元空中像のノイズ抑制
○
井並明紀
・
掛谷英紀
(
筑波大
)
(30)
13:40-14:00
VR空間移動における腕振りによる移動速度調整のVR酔いへの影響
○
氏家弘裕
(
TID
)・
渡邊 洋
(
産総研
)
14:00-14:10
休憩 ( 10分 )
7月31日(金) 午後 空中表示2
14:10 - 15:50
(31)
14:10-14:30
コーナーキューブプリズムアレイを用いた超薄型光学系の原理検証
○
内田景太朗
(
日本信号
)・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
(32)
14:30-14:50
空中ライトフィールド表示と触覚提示の統合およびその特性評価
○
比屋根里桜
・
山田凌大
・
岩根 透
・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
(33)
14:50-15:10
生物位置に空中像を重畳表示するためのディスプレイ位置の制御システムの設計
○
巻島蒼葉
・
池田威秀
・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
(34)
15:10-15:30
背景として色付き再帰反射素子を用いたAIRRにおける空中像の色特性
○
佐藤由佳
・
池田威秀
・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
(35)
15:30-15:50
視線誘導板への実装を想定したアーク3D表示における再帰反射素子の比較
○
寺内千菜
・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)・
手島弘行
(
日本ライナー
)
7月31日(金) 午後 閉会挨拶
15:50 - 16:00
15:50-16:00
次期実行委員長 松島恭治(関西大) ( 10分 )
講演時間
一般講演
発表 15 分 + 質疑応答 5 分
ポスター講演
発表 90 分
問合先と今後の予定
SMC
空間メディアコンファレンス(SMC)
[今後の予定はこちら]
問合先
Last modified: 2026-05-15 16:03:41
ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.
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