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映像情報メディア学会関西支部・2026年度見学会「生成AIの最新動向と実践事例~Microsoft AI Co-Innovation Lab KOBE」

「Microsoft AI Co-Innovation Lab KOBE」(以下、神戸ラボ)は、Microsoftの先進的なAI技術とクラウド基盤を活用し、企業・団体・研究機関との共創を通じて新たなサービスやソリューションの創出を支援する施設であり、「一般社団法人AI Co-Innovation Labs KOBE活用推進協議会」(以下、協議会)により運営されています。
本見学会では、神戸ラボの活動概要やMicrosoftの最新技術動向に加え、施設見学やAI活用事例の紹介、神戸ラボで開発された「AIハチエモン」の実機による会話体験、さらに神戸ラボエンジニアによるAI駆動開発の実演などを予定しています。
産官学連携によるAI開発拠点として注目されている同施設の見学と講演を通じて、今後の研究開発や事業活動のヒントを得ていただく機会となれば幸いです。

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開催日時 2026年12月1日(火) 15時00分~18時00分 ※14:30より受付・入場開始
見学先 Microsoft AI Co-Innovation Lab KOBE  (神戸市中央区浜辺通5-1-14 神戸商工貿易センタービル 24F)
プログラム
(予定)
  • 14:30~ 受付開始 (受付後、セミナールームへ)
  • 15:00~ 主催挨拶、諸注意など
  • 15:10~ 協議会および神戸ラボ紹介/Microsoftの最新技術動向 講演:Microsoft AI Co-Innovation Lab KOBE 友井貴士氏
  • 15:45~ 施設・常設デモ見学と活用事例の紹介 ※特別企画:神戸ラボで開発された「AIハチエモン」実機の展示と会話体験
  • 16:40~ AI活用実例の解説・AI開発の実演
      • ① 関西テレビ「AIハチエモン」:神戸ラボにおける最新バージョンアップについて
          • 解説:関西テレビ放送(株)中道尚宏氏、ベニックソリューション(株)永井佑弥氏・木ノ内将太氏
          • 2026年8月にアップデートされた「AIハチエモン」の最新動向と開発経緯について、開発者・エンジニア双方の視点での解説を通じて、神戸ラボの一連の作業を“追体験”します。
      • ② AI駆動開発の現在地:実演を通じて、ノーコード・プログラム開発の可能性を知る
          • 解説・実演:Microsoft AI Co-Innovation Lab KOBE 森野祥平氏
          • 最新のAI駆動開発についての実演を行い、実務に活用できる設計ノウハウについて解説いただきます。
  • 17:50~ 質疑応答、クロージング
  • 18:00~ 終了・解散

※プログラム内容および時間は予告なく変更する場合があります

集合 14:30~15:00の間に、神戸商工貿易センタービルの24Fにお上がりください。 ※受付時間前にはご入場いただけません

※受付時に名刺を1枚ご提供いただくか、ご所属・お名前確認のため社員証や学生証などの提示をお願いする場合があります

最寄り駅
  • 三ノ宮駅(JR)、神戸三宮駅(阪急・阪神)、三宮駅(市営地下鉄山手線)より 徒歩10分
  • 三宮花時計前駅(市営地下鉄海岸線)より 徒歩5分
  • 貿易センター駅(ポートライナー)より 徒歩1分
募集人数 定員40名
参加費 無料(交通費は各人でご負担ください)
申し込み 申込フォーム:https://forms.gle/ZGVoVYdCGCgL8qMUA
※申込期限:2026年11月22日(日)※ただし、定員になり次第締め切らせて頂きます
ご協力
  • 一般社団法人AI Co-Innovation Labs KOBE活用推進協議会 様
  • 日本マイクロソフト株式会社 (Microsoft AI Co-Innovation Lab KOBE) 様
  • 関西テレビ放送株式会社 様
主催 映像情報メディア学会 関西支部

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