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8月26日(水)
1限目
会場A
8210教室
[11A]放送・通信方式1
10:00-12:00 ()
11A-1
カーネル内パケット処理を活用したSMPTE ST2110ベースクラウド放送配信システムの開発

○福留大貴・黒住正顕・西村 敏(NHK)

11A-2
クラウドを活用する放送ネットワークの実現に向けたソフトウェア変調機能の開発

○佐藤明彦・福留大貴・梅内哲也・大槻一博・西村 敏(NHK)

11A-3
超低遅延伝送方式による大規模ライブ配信の実用性評価

○河野翔貴・山田直歩・小田周平(NHK)

11A-4
電波受信環境不均一モデルに基づく適応型MBSの映像配信効率の検討

○伊東浩志・北野 輝(NECネッツエスアイ),松本修一(日本ケーブルラボ)

11A-5
適応型MBSによるローカル5G映像配信のためのハイブリッドMIMOランク固定型と可変型の比較分析

○北野 輝・伊東浩志(NECネッツエスアイ),松本修一(日本ケーブルラボ)

11A-6
ローカル5GによるケーブルテレビIP放送のための周波数可変帯域効率化方式の追加検証

○大原 啓・外尾智昭・伊東浩志(NECネッツエスアイ)

会場B
8211教室
[企画セッション1] KIBME/ITE Joint Session
企画:大会実行委員会
※日時未確定.変更の場合あり.
10:00-12:00 ()

企画中

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会場C
8212教室
[11C]映像表現&CG(VR・表現)
10:20-12:00 白石路雄(東邦大)
11C-1
5次元同次処理による平面と直線の幾何学的な構造

○酒井幸仁(福岡大)

11C-2
四次元図形VRインタラクティブシステムのプロトタイプ実装

○中里龍誠・小林秀明(茨城県立IT未来高校)

11C-3
バーチャル蛍光鉱物のための3Dモデル統合手法の提案

○川喜田裕之・半田拓也(NHK)

11C-4
指先変色表現による擬似触覚生成手法

○北原悠也・森谷友昭(東京電機大)

11C-5
災害時の群集行動を考慮したVR避難体験システムの開発

○笠原悠介・森谷友昭(東京電機大),高橋時市郎(アストロデザイン)

8月26日(水)
2限目
会場A
8210教室
[企画セッション2] 番組制作における最先端技術の活用と工夫
企画:放送技術研究委員会
13:00-16:20 田邉暁弘(NTT)
三橋政次(NHK)

VFXやCGを活用した最新技術動向,孤島や冬山・深海などの過酷な環境やスポーツ中継などに関する工夫,AIの活用など,映像情報メディアのさらなる発展に寄与する先進的な番組制作に関する取り組みについて御紹介する.

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8月26日(水)
3限目
会場A
8210教室
[13A]スポーツ情報処理+フェロー記念講演
16:40-18:10 ()
13B-1
(予稿なし)
16:40-17:10
[フェロー記念講演]
タイトル未定

○三ッ峰秀樹(広島工大)

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13B-2
卓球におけるセグメンテーションを用いたサーブ種別分析に関する一考察

○岩田伊織・坂本一磨・石井玲央(公立小松大,山瀬穂乃花(元公立小松大),上田芳弘(公立小松大)

13B-3
縄あり・縄なし条件における縄跳び動作の比較分析

○今泉太貴・越智洋司(近畿大)

13B-4
動作観察時における映像表現別の視線行動 ~ 卓球を事例として ~

○友部 翔・仰木裕嗣(慶大)

会場B
8211教室
[13B]メディア工学1
16:00-18:00 ()
13B-1
感情推定と音声特徴量に基づくLive2Dアバターの表情制御

○石田悠真・森谷友昭(東京電機大)

13B-2
発声器官の物理モデル化と接触部素材による声門波スペクトル制御

○永井佑汰(静岡大)

13B-3
調音機構のための口腔・鼻腔空間制御方法の開発

○福山温紀(静岡大)

13B-4
コンテンツの二次流通情報フィードバックシステムの方式検討と試作

○毛利拓海・栁原秀成・大竹 剛(NHK)

13B-5
クラシック音楽番組を対象とした「解説音声」の配信実験

○今井 篤・都木 徹(NHK財団),下平啓太・藤森真綱・田高礼子・高橋正樹・宮城美歌(NHK)

13B-6
空間配置を活用した直感的な没入型動画編集インタフェースの開発

○大藤慧梧・森谷友昭(東京電機大)

会場C
8212教室
[13C]映像表現&CG(映像と配信)
16:20-18:00 森谷友昭(東京電機大)
13C-1
手話CGによる鉄道運行情報配信システムの開発

○近森正二郎・佐野雅規(NHK)

13C-2
VISIA Abstract:語彙構造に基づく抽象画生成と説明可能な展示メディアの試作

○岩井憲一(滋賀大)

13C-3
音楽ライブ中継におけるVLMを用いたニアリアルタイムなパーソナライズ映像自動構成手法の検討

○森下航平・亀之園梓那・春山知生・水野涼介・北出卓也・山田和宏(NTTドコモ)

13C-4
視野重複度に基づく疑似視点配置による屋外3D Gaussian Splatting

○山田翔大・辻 真彦・高宮駿介・佐野 卓(NTT)

13C-5
スタジオ内3次元照度分布測定装置の試作と原理検証

○島本 洋・妹尾 宏・関 智春(NHK財団),吉野数馬・堀加太斗・宮下 旺・萩原愛子・廣島俊枝・冨山仁博(NHK)

8月27日(木)
1限目
会場A
8210教室
[21A]放送・通信方式2/無線・光伝送/放送現業
9:30-12:00 ()
21A-1
ニュース接触の多様性とメディアリテラシーの関連分析

○小林大介・毛利拓海・島野雄貴・萩尾勇太・奥田 誠・宮崎 勝(NHK)

21A-2
AIエージェントからの参照を想定した放送メタデータ提供MCPサーバの試作

○遠藤大礎・大亦寿之・萩尾勇太・西村 敏・藤井亜里砂・松村欣司(NHK)

21A-3
コンテンツ来歴情報のためのポリシー準拠非対話ゼロ知識証明

○梶田海成・大竹 剛(NHK)

21A-4
8K衛星放送における蓄積伝送の提案

○亀井 雅・小泉雄貴・大槻一博(NHK)

10:50-11:00 休憩

21A-5
12GHz帯衛星放送の簡易受信に向けた細径ヘリカルアンテナの効率改善

○久我宣裕・國本凌佑(横浜国大),中澤 進・亀井 雅(NHK)

21A-6
オフ状態の出力回路により安定化したマルチポートPush-Push発振器におけるPINダイオードスイッチによる出力変動のシミュレーション解析

○志方琳太郎・田中高行・豊田一彦(佐賀大)

21A-7
地上波によるB2X(Broadcast-to-Everything)に向けた電波受信調査

○朝倉慎悟・荒木駿生・中戸川剛(NHK)

会場B
8211教室
[21B]メディア工学2
10:00-12:00 ()
21B-1
MUSCAT Re:Bloom:写真画像の色彩特徴に基づく環境音楽生成と抽象視覚表現の連動提示システムの試作

○岩井憲一(滋賀大)

21B-2
スマートフォンを活用した地域周遊型謎解きコンテンツの参加者行動分析

○根本千聡・小林秀明(茨城県立IT未来高校)

21B-3
人間の概日リズムを考慮し,大域処理(GTM)のみを用いた知覚的に自然な印刷用画像の生成:屋外の薄明視HDR環境から屋内環境への拡張

○大塚作一(金沢工大),林 道大(国際高専),比良祥子(鹿児島大),岩井田早紀(鹿児島天文館メディカルカレッジ)

21B-4
教育コンテンツの学習焦点に基づくニュース記事推薦手法

○藤井翔子・山村千草・藤井亜里砂(NHK)

21B-5
ハンドトラッキングを用いた英会話のジェスチャー練習システム

○牧野宇響・森谷友昭(東京電機大)

21B-6
複数の多様性指標を考慮した組み合わせ最適化によるコンテンツ推薦手法の検討

○萩尾勇太(NHK),梶 翔真(早大),小林大介・島野雄貴・宮崎 勝(NHK),戸川 望(早大)

会場C
8212教室
[21C]センシングとシステム化+フェロー記念講演
10:10-12:00 ()
21C-1
ライブ出力対応15K360度カメラシステムの開発

○林田哲哉・菊地幸大・北村和也(NHK),島本洋一(NHK財団),佐藤裕之・畑崎壮哉・小崎由紀夫・安部一成・二瓶靖厚・須藤芳文(リコー)

21C-2
小型8K×8Kカメラを用いた広視野映像制作システムの開発

○本地 瑛・菊地幸大・冨岡宏平・林田哲哉・北村和也(NHK)

21C-3
1.58bit重みRaScaNetによる特徴量抽出可能なCMOSイメージセンサの検討

○家垣諒也・森田洋輝・大須賀裕宇(立命館大),吉田康太(立命館大/産総研),堀 洋平(産総研),大倉俊介(立命館大)

21C-4
水中環境に対応したマルチタップ時間分解イメージセンサによるRGB-D撮像

○奥山智弘(静岡理工科大/静岡大),飯沼歩夢(静岡理工科大),マースカメル(静岡理工科大/静岡大),安富啓太・香川景一郎(静岡大),川人祥二(静岡理工科大/静岡大/豊橋技科大)

21C-5
(予稿なし)
11:30-12:00
[フェロー記念講演]タイトル未定

○石川正俊(東京理科大)

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8月27日(木)
2限目
会場A
8210教室
[企画セッション3] 小型衛星と宇宙光通信から見る宇宙開発の最前線 ~九州工業大学の取り組みと国内企業の先端研究~
企画:九州支部
13:00-14:45 瀧口和輝(NHK福岡)または, 松岡剛志(九州産業大)

近年,宇宙開発は,大学や民間企業の参画が進み,多様な主体による取り組みが広がっている.
本企画では,九州工業大学における小型衛星の開発・運用の実践的な取り組みと,国内企業による宇宙通信分野の先端研究を取り上げ,我が国の宇宙開発の現状と今後の方向性への理解を深めることを目的とする.
九州工業大学は,大学・学術機関の中で小型・超小型衛星の運用数が8年連続で世界1位とされており,学生主体の衛星開発や国際連携を通じて継続的に衛星を開発・運用している.
また,KDDI総合研究所等では,宇宙光通信をはじめとする次世代の宇宙通信技術の研究開発が進められている.

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会場B
8211教室
[22B]メディア工学3
13:00-15:00 ()
22B-1
横型映像からパンニングを用いて切り出した縦型映像の好ましさ

○渡辺史顕・堀 洋祐・大出訓史・山下誉行・薄井武順(NHK)

22B-2
深層学習を利用したMRIのスライス面内超解像の基礎検討

○渡辺聖樹・伊藤聡志(宇都宮大)

22B-3
RFC9828に準拠したHTJ2Kに基づくインテリジェント監視カメラシステムの開発

○土田菜稀・渡邊 修(拓殖大)

22B-4
光学顕微鏡像の局所パッチ分類を用いた紙繊維交差部における上層配向の同定

○竹中凜太郎(愛知県立大),柴崎幸次(愛知県立芸術大),神谷直希(愛知県立大)

22B-5
オクルージョンを考慮したブラックボックス変分推論による運動からのデプス復元

○森山諒一・王 宇珊・佐藤正平・田川憲男(都立大)

22B-6
ライトフィールドディスプレイを用いた没入感のある遠隔サポートシステムの検討

○福本雄太・泥谷蓮之介・杉本翔太・吉田周平(近畿大)

8月27日(木)
3限目
会場A
8210教室
[企画セッション4] 髙栁健次郎先生「イ」の字の電子表示から100年 これまでの技術の進展と今後の映像情報メディアの可能性
企画:大会実行委員会
15:20-17:40 堀内俊治(KDDI総合研)

テレビジョンの父と呼ばれる高柳健次郎先生が世界で初めてブラウン管に「イ」の字を電子表示してから今年で100年を迎える.この間,テレビジョンは白黒からカラーへ,そしてデジタル技術など様々な技術研究・開発により超高解像度8Kスーパーハイビジョンへと進化を遂げてきた.また,テレビジョンだけにとどまらず,パソコンやスマートフォンなどの情報通信端末を構成するキーテクノロジーへと進化し,現在の情報通信技術社会の発展を支えている.
今回の企画セッションでは,高柳健次郎先生の研究成果や業績を振り返るとともに,テレビジョン放送や情報通信端末の発展,そのキーテクノロジーとなるディスプレイやイメージセンサ,録画・再生技術の進展を振り返りつつ,こうした技術の最新動向にも触れ,映像情報メディアの今後を展望する.

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会場B
8211教室
[23B]放送・通信方式3
15:40-17:40 ()
23B-1
サブチャンネルを活用した放送からリニア配信への遷移手法の検討

○安岡 諒・西村 敏・大亦寿之(NHK)

23B-2
ネット統合型放送システムにおける受信機の実装可能性の検証

○大亦寿之・遠藤大礎・藤井亜里砂・西村 敏(NHK)

23B-3
次世代STL/TTLのフィールド実験による総合検証

○島崎智拓・梅内哲也・中川孝之・居相直彦・大槻一博(NHK)

23B-4
次世代STL/TTLのフィールド実験によるSFN環境構築の検証

○荒木駿生・佐藤明彦・島﨑智拓・梅内哲也・大槻一博・岡野正寛(NHK)

23B-5
次世代TSLのフィールド実験による総合検証

○梅内哲也・居相直彦・島﨑智拓・中川孝之・大槻一博(NHK)

23B-6
既存のISDB-Tインフラ内における論理多重化による地上波放送能力高度化のための提案

○伊藤真一

8月27日(木)
4限目

技術交流会
18:00-

8号館 1F レストラン クラブハウス

8月28日(金)
1限目
会場A
8210教室
[31A]メディア工学4
9:30-12:00 ()
31A-1
複数人物の感情表現を考慮した人物間の動作類似性を抑制する動画生成

○坂田真乙(早大)

31A-2
動画生成AIを用いた調節・輻輳緩和コンテンツの生成と画像特徴量による予備的評価

○河畑則文(金沢大)

31A-3
無染色肝病理標本の段階的なマルチドメイン疑似染色

○石崎大地・篠田一馬(宇都宮大)

31A-4
視覚基盤モデルによる小・中規模被災建物画像データセットの分類性能の比較

○山田悠人・鈴木海友・松田 一朗・多賀祥平・松澤智史・柏田 仁・二瓶泰雄(東京理科大)

10:50-11:00 休憩

31A-5
生成モデルによるセマンティックセグメンテーションにおけるカテゴリ確率の幾何および初期分布に関する検討

○五十嵐諒・鈴木海友・松田一朗(東京理科大)

31A-6
マルチモーダル言語モデルの画像・音声間の内容不整合の検出能力の分析と改善

○衣川和尭・中村純也・田中 大・岡田拓也・遠藤 伶・美野秀弥・河合吉彦(NHK)

31A-7
視覚言語モデルのための曖昧表現を考慮したOCR学習データの設計と検証

○遠藤 伶・衣川和尭・中村純也・田中 大・岡田拓也・美野秀弥・河合吉彦(NHK)

会場C
8212教室
センシングデバイスとその応用,マルチメディアデバイスとその材料
10:00-12:00 ()
31C-1
単一光子検出型撮像における動きに適応的な動画像再構成

○池田紘都・栗原康佑(東京理科大),前田慶博(芝浦工大),浜本隆之(東京理科大)

31C-2
ノーマリーオフCMOSイメージセンサに向けた画素ウェル構造と出力効率の検討

○古堅安慈・藤田智優・田中亜美(立命館大),堀井大輔・堀田遼太郎・大倉鉄郎(ルネサスエレクトロニクス),大倉俊介(立命館大)

31C-3
ダブルゲート酸化物半導体TFTを用いたイメージセンサの信頼性改善

○小林弘輝・今村弘毅・佐藤弘人(NHK)

31C-4
高輝度・高視域・低消費電力な空間光変調素子の実現に向けた電界磁気転写Kerr増幅方式の新規提案

○吉村 哲(秋田大)

31C-5
電界磁気転写Kerr増幅型空間光変調素子のための巨大磁気Kerr効果・低飽和磁界を示すCo/Pd系垂直磁化多層膜の作製

○滝浦龍士・江川元太・吉村 哲(秋田大)

31C-6
電界磁気転写Kerr増幅型空間光変調素子のための透明絶縁膜/[Co/Pd]系垂直磁化多層膜でのキャビティ効果の検証

○渋谷仁暉・滝浦龍士・江川元太・吉村 哲(秋田大)

8月28日(金)
2限目
会場A
8210教室
[企画セッション5] 生成AIは映像クリエイターの敵か、最強のツールか? ~ 表現・制作・価値はどう変わるのか ~
企画:メディア工学研究委員会
13:00-15:20 紺野剛史(富士通)

生成AIの進展は,映像制作の効率化にとどまらず,クリエイターの役割や価値そのものを大きく変えつつあります.本セッションでは,映像生成・音声生成・実制作の最前線で活躍する企業による具体事例を通じて,現在の技術水準と制作現場での活用実態を整理します.さらにパネルディスカッションでは,「制作工程はどのように変化するのか」「人間にしか担えない価値とは何か」「これからのクリエイターに求められるスキルは何か」といった論点を掘り下げ,生成AI時代における映像クリエイターの新たな役割と可能性を多角的に議論します.技術・実務・キャリアの3視点から,これからの映像制作の未来像を提示するセッションです.

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8月28日(金)
3限目
会場A
8210教室
[33A]メディア工学5
16:00-17:40 ()
33A-1
欠損画素復元手法における逐次推論の効果の欠損率依存性解析

○小椋清孝・古田 潤・鈴木恭宜・伊藤信之(岡山県立大)

33A-2
計算機合成ホログラムの位相データ符号化のための円周分布上の最適予測

○大下嘉月・鈴木海友・松田一朗(東京理科大)

33A-3
物体検出タスク向け映像符号化国際標準方式の特性評価

○岸本広輝・木谷佳隆(KDDI総合研)

33A-4
弾性モデルに基づく適応サイズ変換を前処理とする画像符号化の検討

○石田 航・鈴木海友・松田一朗(東京理科大)

33A-5
画像符号化を目的とした選択的状態空間モデルによる画素単位の確率推定

○黒崎 聖・鈴木海友・松田一朗(東京理科大)

会場B
8211教室
[33B]ヒューマンインフォメーション
15:30-18:00 ()
33B-1
VR環境の距離知覚においてキャストシャドウの手がかりが与える影響の検討

○吉松幸優・相田紗織(山口大)

33B-2
VR体験および体外離脱体験による視方向原点の変動

○中島大希(山口大),下野孝一(東京海洋大),相田紗織(山口大)

33B-3
音の方向情報が話者識別に与える影響の一検討

○髙安未来・中里龍誠・小林秀明(茨城県立IT未来高校)

33B-4
ラジオニュースを例に見る,「間」の挿入動機の定量化 ~ より良い発話のための数理モデル ~

○佐々木雄也(広島工大),前田俊二(産業数理研究所Calc),鈴木 貴(広島工大)

16:50-17:00 休憩

33B-5
触覚提示に向けた触覚センシング機構の解明

○岡田友海智(静岡大)

33B-6
広視野映像視聴における誘目要素の位置および種類が注視行動に与える影響の調査

○潮田 駿・鹿喰善明(明治大)

33B-7
周辺運動刺激がもたらす情動喚起効果

○宮下山斗(NHK財団/慶大),澤畠康仁・原澤賢充(NHK),加藤健郎(慶大)

会場C
8212教室
[33C]立体メディア技術
15:20-18:10 高田英明(長崎大)
33C-1
インコヒーレントデジタルホログラフィーで取得した3次元映像のデプス推定と立体表示への展開

○髙橋真央・石井紀彦・信川輝吉・萩原 啓・室井哲彦(NHK)

33C-2
ブラー画像と非ブラー画像が混在する入力におけるブラー考慮型3DGSの再構成品質に関する一検討

○吉田広夢・藤井ディエゴ・渡邊良亮・野中敬介(KDDI総合研)

33C-3
3D Gaussian Splattingデータの圧縮における符号化順序の最適化に関する検討

○水野豊之介・鈴木海友・松田一朗(東京理科大)

33C-4
複数種3次元ディスプレイに対応したダウンロード型コンテンツレンダリングアプリケーションの検討

○佐々木久幸(NHK財団),前田恭孝・渡邉隼人・岡市直人・半田拓也・冨山仁博(NHK)

16:40-16:50 休憩

33C-5
モーションキャプチャを用いた等身大空中インターフェースにおけるドラッグ・スケーリング操作の特性

○加藤空竜・山田凌大・高塚大輝・陶山史朗・山本裕紹(宇都宮大)

33C-6
薄型光学系を適用したライトフィールドHMDシステムの開発

○前田恭孝・渡邉隼人・岡市直人(NHK),佐々木久幸(NHK財団),川喜田裕之・半田拓也(NHK)

33C-7
デプスカメラにより取得したRGB-D画像の機械学習によるホログラム変換

○山之口洸一・吉田周平(近畿大)

33C-8
赤外光検出方式を用いた空中インターフェースの入力レイテンシー測定

○小林萌花・佐藤由佳・山田凌大・高塚大輝・木下順一・陶山史郎・山本裕紹(宇都宮大)