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講演抄録/キーワード
講演名 2013-03-15 16:50
車線追跡のための区画線の幾何学的特徴を利用したGround Truthの生成
塩飽 淳高橋裕樹電通大
抄録 (和) 車線追跡システムの精度評価にはGround Truthが用いられる.Ground Truthの生成には多くの時間を要してしまう.本稿では,Ground Truthの生成の効率化を図る.まず,車線に対する車両の蛇行を解消するために車体に近い最下行のTime Slice画像のSSD(Sum of Squared Difference)による補正を行った.すべてのTime Slice画像を補正した後,区画線から抽出した輪郭情報から区画線の中心線を求め,Ground Truthを生成した.最後に,提案する手法の精度評価を行った. 
(英) Ground Truth is used for the precision evaluation of lane detection systems. To generate Ground Truth takes many times. In this paper, we suggest efficient method of generation Ground Truth. First, I compensated by SSD of Time Slice image of the bottom line to cancel the meandering of the vehicle for the lane. Next, I generated Ground Truth using center information of lane from extracting outline of lane. Finally, I performed precision evaluation of this algorithm.
キーワード (和) Ground Truth / Time Slice画像 / SSD(Sum of Squared Difference) / / / / /  
(英) Ground Truth / Time Slice image / SSD(Sum of Squared Difference) / / / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 37, no. 17, AIT2013-119, pp. 271-272, 2013年3月.
資料番号  
発行日 2013-03-08 (AIT) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893  Online edition: ISSN 2424-1970
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研究会情報
研究会 AIT IIEEJ AS  
開催期間 2013-03-15 - 2013-03-15 
開催地(和) 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 
開催地(英) Keio Univ. 
テーマ(和) 映像表現・芸術科学フォーラム2013 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 AS 
会議コード 2013-03-AIT-IIEEJ-AS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 車線追跡のための区画線の幾何学的特徴を利用したGround Truthの生成 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Ground Truth generation using geometrical lane markers feature for lane detection 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) Ground Truth / Ground Truth  
キーワード(2)(和/英) Time Slice画像 / Time Slice image  
キーワード(3)(和/英) SSD(Sum of Squared Difference) / SSD(Sum of Squared Difference)  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 塩飽 淳 / Jun Shiwaku / シワク ジュン
第1著者 所属(和/英) 電気通信大学 (略称: 電通大)
The University of Electro-Communications (略称: UEC)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 高橋 裕樹 / Hiroki Takahashi / タカハシ ヒロキ
第2著者 所属(和/英) 電気通信大学 (略称: 電通大)
The University of Electro-Communications (略称: UEC)
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講演者
発表日時 2013-03-15 16:50:00 
発表時間 90 
申込先研究会 AS 
資料番号 ITE-AIT2013-119 
巻番号(vol) ITE-37 
号番号(no) no.17 
ページ範囲 pp.271-272 
ページ数 ITE-2 
発行日 ITE-AIT-2013-03-08 


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