映像情報メディア学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
技報オンライン
トップ
戻る
前の3DMT研究会
/
[HTML]
/
[HTML(simple)]
/
[TEXT]
[Japanese]
/
[English]
立体メディア技術研究会(3DMT)
[schedule]
[select]
委員長
高木 康博 (東京農工大)
担当幹事
氏家 弘裕 (東京情報デザイン専門職大), 桃井 芳晴 (サムソン日本研究所), 山本 裕紹 (宇都宮大)
日時
2026年 3月 3日(火) 10:00 - 17:30
2026年 3月 4日(水) 09:10 - 18:10
議題
AR/VR/メタバース/AI技術における立体映像、立体音響、立体メディア技術一般、及び人間工学的安全性
会場名
東京農工大学 小金井キャンパス 新1号館1Fグリーンホール
交通案内
JR中央線東小金井駅nonowa口徒歩約6分
https://www.tuat.ac.jp/outline/overview/access/koganei/campus_map/
参加費に
ついて
この開催は「技報完全電子化」研究会です.
参加費(3DMT研究会)についてはこちらをご覧ください
.
聴講参加申込
本研究会(ハイブリッド開催)へ参加ご希望の方は,上記「参加費について」より事前にお申込み(オンラインで
聴講参加費
または
年間登録費
をお支払い)ください.(既に年間登録されている方は,開催毎のお申込みは不要です)
※当日会場での現金受付はございません.現地聴講参加予定の方も,必ず事前のお申込みをお願いいたします.
◎
『予稿ダウンロード不要の学生』
の方は,聴講参加費支払い手続きは不要ですが,研究会担当(
gyoji@ite.or.jp
)まで,(1)氏名,(2)所属大学,(3)参加希望研究会名/開催日,(4)「現地参加」 or 「オンライン参加」をお知らせください.
申込締切:2/26(木)
参加用URL送付:2/27(金)予定
3月3日(火) 午前 【オープニングリマーク】
10:00 - 10:10
10:00-10:10
オープニングリマーク 研究委員長 高木博康(東京農工大) ( 10分 )
3月3日(火) 午前 【立体コンテンツ・評価】
10:10 - 11:10
(1)
10:10-10:30
裸眼3Dライブシステムにおけるアイコンタクト維持実現のための基礎検討
○
大津一真
・
柳田恭祐
(
法政大
)・
小池崇文
(
法政大/RealImage Inc.
)
(2)
10:30-10:50
裸眼立体ディスプレイを用いた文化財の3次元復元可視化
○
田村祐一
・
神原誠之
・
北村達也
(
甲南大
)
(3)
10:50-11:10
5種類の両眼間ズレによる快適度への影響
○
氏家弘裕
(
TID/産総研
)・
渡邊 洋
(
産総研
)
11:10-11:20
休憩 ( 10分 )
3月3日(火) 午前 【立体音響】
11:20 - 12:20
(4)
11:20-11:40
学習型近接勾配法による高次アンビソニックス広帯域化の理論検討
○
河上颯人
・
堤 公孝
(
長崎大
)
(5)
11:40-12:00
AIピアノ教育システムへの音声インターフェース導入とユーザビリティ評価
○
野上ふたば
・
堤 公孝
(
長崎大
)
(6)
12:00-12:20
オノマトペを含む自然言語を解釈可能な効果音生成エージェントの検討
○
長谷川 鈴
・
堤 公孝
(
長崎大
)
3月3日(火) 午後 【休憩・デモ展示】
12:20 - 13:30
12:20-13:30
休憩・デモ展示 ( 70分 )
3月3日(火) 午後 【空中像】
13:30 - 15:50
(7)
13:30-13:50
空中像の奥行き知覚における背景との輝度コントラストの影響
○
島尻美雨
・
水科晴樹
(
信州大
)
(8)
13:50-14:10
空間分割を用いた2層表示空中像ディスプレイ
○
金子岳皓
・
高木康博
(
東京農工大
)
(9)
14:10-14:30
加飾フィルムを用いたAIRRの視認性評価に向けた空中像輝度および背景輝度制御実験システム
○
比屋根里桜
・
関根有沙
・
田崎大智
(
宇都宮大
)・
安次嶺勉成
(
宇都宮大/アルプスアルパイン
)・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
(10)
14:30-14:50
空中像からの点像分布関数抽出処理における取得画像中の背景ペデスタル成分の影響
○
Ahmad Aiman Mirza bin Ahmad Zamri
・
渡邊拓巳
・
滝山和晃
・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
(11)
14:50-15:10
再帰反射材の併用により鉛直面内の回転角変化に対して浮遊像の形状を保つアーク3Dディスプレイ
○
寺内千菜
・
玉野賢祐
・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
(12)
15:10-15:30
再帰性反射型コーナーリフレクタアレイを用いた平面空中像表示における表示面の歪みの解析
○
鈴木 陸
(
法政大
)・
小池崇文
(
法政大/RealImage Inc
)・
大西康司
(
オプトセラミックス
)
(13)
15:30-15:50
時分割式円筒型空中ディスプレイの表面反射と偏光を用いた飛び出し距離の拡大
○
相原理希
・
藤井賢吾
(
長岡技科大
)・
圓道知博
(
東京都市大
)・
岩橋政宏
(
長岡技科大
)
15:50-16:00
休憩 ( 10分 )
3月3日(火) 午後 東京農工大学高木研究室見学
16:00 - 17:30
-
ホログラフィック・コンタクトレンズディスプレイ、ホログラフィック・ニアアイディスプレイ、ライトフィールドディスプレイ、2層空中像ディスプレイ、導波路型ニアアイディスプレイなど
3月4日(水) 午前 【ライトフィールドディスプレイ】
09:10 - 09:50
(14)
09:10-09:30
瞳関数の変調を用いたライトフィールドディスプレイの焦点深度の拡大
○
松本花梨
・
高木康博
(
東京農工大
)
(15)
09:30-09:50
入り合いレンズの改善による粗インテグラル表示の輝度ムラ低減
○
田崎朔哉
・
掛谷英紀
(
筑波大
)
09:50-10:00
休憩 ( 10分 )
3月4日(水) 午前 【3次元入力】
10:00 - 11:40
(16)
10:00-10:20
ボリュメトリックキャプチャにおける微分可能レンダラーを用いた3Dモデルのマテリアルパラメータ推定
○
宮下 旺
・
吉野数馬
・
廣島俊枝
・
冨山仁博
(
NHK
)
(17)
10:20-10:40
ランダムパターンを潜在化した空中バナーを光源としたシングルピクセルイメージングによるジェスチャーの再構成
○
高塚大輝
・
田崎大智
・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
(18)
10:40-11:00
奥行きの2次元的な絵画的要因に対するAI(Depth Anything V2)の深度推定特性
○
村上あず
・
高塚大輝
・
陶山史朗
・
山本裕紹
(
宇都宮大
)
(19)
11:00-11:20
ニューロンピクセルカメラを用いたジェスチャー認識のための学習方法に関する検討
○
田中華乃
・
高木康博
(
東京農工大
)
(20)
11:20-11:40
Geometrically Consistent Gaussian Splatting for Surface Reconstruction
○
Sicheng Wang
・
Rebeka Sultana
・
Ikuko Shimizu
(
TUAT
)
3月4日(水) 午前 【休憩・デモ展示】
11:40 - 13:40
11:40-13:40
休憩・デモ展示 ( 120分 )
3月4日(水) 午後 【学生優秀発表賞表彰式】
13:40 - 13:50
-
【学生優秀発表賞表彰式】
3月4日(水) 午後 【博士学生による招待講演】
13:50 - 14:20
(21)
13:50-14:20
近方虚像結像モードのライトフィールドディスプレイの開発と感情伝達への応用
○
深野弘一郎
(
東京農工大
)・
由良俊樹
(
IMAGICA
)・
村上哲也
(
フォトロン
)・
高木康博
(
東京農工大
)
14:20-14:30
休憩 ( 10分 )
3月4日(水) 午後 【ホログラフィック・コンタクトレンズディスプレイ】
14:30 - 16:50
(22)
14:30-14:50
ホログラフィックコンタクトレンズディスプレイで用いる超小型・超薄型空間光変調の開発
○
安藤智宏
・
中村 学
・
柳澤卓也
・
今西千奈
(
CFD
)
(23)
14:50-15:10
ホログラフィック・コンタクトレンズディスプレイのための中央HOE構造をもつ超薄型レーザーバックライトの開発
○
林 雄飛
・
平田楓馬
・
高木康博
(
東京農工大
)
(24)
15:10-15:30
ホログラフィックコンタクトレンズディスプレイで用いる電子デバイスの開発
○
三宅丈雄
(
早大
)
(25)
15:30-15:50
ホログラフィック・コンタクトレンズ・ディスプレイのための多重防水性樹脂の開発
○
木下 卓
・
米田圭佑
・
井坂斗真
・
伊藤彩夏
(
シード
)
(26)
15:50-16:10
ホログラフィックコンタクトレンズディスプレイにおけるホログラム像と実物体への眼の焦点合わせ特性
○
島田龍矢
・
水科晴樹
(
信州大
)・
高木康博
(
東京農工大
)・
山本健詞
(
徳島大
)
(27)
16:10-16:30
ホログラフィックコンタクトレンズディスプレイにおける眼球回転角補償の時間遅れの影響
○
水科晴樹
(
徳島大/信州大
)・
山本健詞
(
徳島大
)
(28)
16:30-16:50
ホログラフィックコンタクトレンズディスプレイにおける画像提示方法の検討
○
竹内謙太郎
・
高木康博
(
東京農工大
)
16:50-17:00
休憩 ( 10分 )
3月4日(水) 午後 【ホログラフィー】
17:00 - 18:00
(29)
17:00-17:20
HOEプリンタによる円筒形HOEスクリーン製造に関する基礎検討
○
杉山開誠
・
中西琴美
・
西村光翔
・
ポール プラセンジット
(
徳島大
)・
伊達宗和
(
徳島文理大
)・
ボワズ ジェシー ジャキン
(
高知大
)・
山本健詞
(
徳島大
)
(30)
17:20-17:40
再生像の位相最適化に基づく計算機合成ホログラフィ
○
小塚悟史
・
都竹千尋
・
高橋桂太
・
藤井俊彰
(
名大
)
(31)
17:40-18:00
フォトリソグラフィによる位相ホログラムの形成に向けた二値位相最適化
○
橋本征哉
・
都竹千尋
・
高橋桂太
・
藤井俊彰
(
名大
)
3月4日(水) 午後 クロージングリマーク
18:00 - 18:10
18:00-18:10
クロージングリマーク 次期研究委員長 山本裕紹(宇都宮大) ( 10分 )
講演時間
一般講演
発表 15 分 + 質疑応答 5 分
招待講演
発表 25 分 + 質疑応答 5 分
問合先と今後の予定
3DMT
立体メディア技術研究会(3DMT)
[今後の予定はこちら]
問合先
Last modified: 2026-01-19 13:31:21
ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.
[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする]
※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
[3DMT研究会のスケジュールに戻る]
/
トップ
戻る
前の3DMT研究会
/
[HTML]
/
[HTML(simple)]
/
[TEXT]
[Japanese]
/
[English]
[研究会発表申込システムのトップページに戻る]
[映像情報メディア学会ホームページ]
ITE / 映像情報メディア学会