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放送技術研究会(BCT) [schedule] [select]
委員長 池田 哲臣 (NHK)
副委員長 大槻 知明 (慶大), 石田 昌之 (日本テレビ放送網?)
担当幹事 松村 欣司 (NHK), 齊藤 一幸 (千葉大), 堀田 朗 (テレビ朝日), 水本 哲弥 (東工大)
執行幹事 田中 祥次 (NHK), 須藤 直宏 (フジテレビ)

IEEE Broadcast Technology Society Japan Chapter(IEEE-BT) [schedule] [select]

日時 2013年 7月25日(木) 10:00 - 17:55
2013年 7月26日(金) 10:00 - 12:40
議題 放送現業技術・送受信技術および一般 
会場名 小樽市公会堂 
住所 〒047-0024 小樽市花園5丁目2番1号
交通案内 JR小樽駅から徒歩15分
http://otarushiminkaikan.jp/koukai/

7月25日(木) 午前 
10:00 - 17:55
  10:00-10:05 委員長挨拶 ( 5分 )
(1) 10:05-10:30 21GHz帯イメージングリフレクタアンテナ用ホーンアンテナアレーの部分試作 長坂正史中澤 進亀井 雅田中祥次伊藤泰宏NHK
(2) 10:30-10:55 21GHz帯放送衛星用ビームフォーミングネットワークの設計 中澤 進長坂正史亀井 雅田中祥次伊藤泰宏NHK
(3) 10:55-11:20 21GHz帯放送衛星用広帯域急峻出力フィルタの設計 亀井 雅松崎敬文長坂正史中澤 進田中祥次伊藤泰宏NHK
(4) 11:20-11:45 フルLED照明設備によるスタジオ運用の有用性について 西澤伸一大矢智之mmbi)・植松晃一フジテレビジョン
  11:45-12:50 休憩 ( 65分 )
(5) 12:50-13:10 遺伝的アルゴリズムに基づくダイクロイックフィルタの自動最適化設計 前田祐史米澤 聡大宮 学北大
(6) 13:10-13:30 什器を備えたオフィス環境における2.4/5GHz帯無線LANシステムの屋内伝搬特性 米澤 聡前田祐史大宮 学北大
(7) 13:30-13:50 マルチユーザMIMO実験システムにおける伝搬路変動対策に関する一検討 田中利樹村田英一京大
  13:50-14:00 休憩 ( 10分 )
(8) 14:00-14:20 防災用ヘルメットアンテナに関する基礎検討 鍵山憲幸齋田祐介伊藤 敦森下 久防衛大
(9) 14:20-14:40 広帯域スリーブアンテナの基本特性 岩田成玄グェン トゥワン ハン防衛大)・作間允力雄サクマアンテナ)・森下 久防衛大
(10) 14:40-15:00 OFDM移動受信における繰り返し復調を用いたゼロフォーシング型ICIキャンセラに関する検討 中村 聡東京理科大)・大野光平明大)・伊丹 誠東京理科大
  15:00-15:10 休憩 ( 10分 )
(11) 15:10-15:35 ケーブルテレビ実施設でのスーパーハイビジョン伝送実験 袴田佳孝中村直義小山田公之NHK
(12) 15:35-16:00 SHV伝送用120GHz帯FPUの開発 津持 純杉之下文康NHK)・岡部 聡NHKエンジニアリングシステム
(13) 16:00-16:25 3Dストライクゾーンの開発 森 享宏TBS
(14) 16:25-16:50 札幌・藻南地区マルチパス障害の分析と対策 小林俊太郎NHK札幌
  16:50-17:00 休憩 ( 10分 )
(15) 17:00-17:55 [特別講演]スーパーコンピュータを利用した大規模電磁界シミュレーション 大宮 学北大
7月26日(金) 午前 
10:00 - 12:40
(16) 10:00-10:25 SNG 5%ロールオフ伝送特性実験 大槻喜洋牧野鉄雄三浦勝志NTV)・朝比奈朋宏MOUBIC)・辻 直樹SJC
(17) 10:25-10:50 低遅延型デジタル特定ラジオマイクの伝送実験 田口 誠濱住啓之NHK)・阿部健彦テレビ朝日)・水口敏博杉山 仁NHKアイテック
(18) 10:50-11:15 2.3GHz帯FPU用パッチアレーアンテナの設計と伝搬実験 小郷直人矢田貝昌宏村上文弘池田哲臣NHK
  11:15-11:25 休憩 ( 10分 )
(19) 11:25-11:50 デジタル放送を利用した伝搬特性計測における位相雑音等の影響に関する検討 太田弘毅NICT
(20) 11:50-12:15 回路規模を考慮したLDPC符号復号方法の検討 朝倉慎悟村山研一蔀 拓也渋谷一彦NHK
(21) 12:15-12:40 ブロックQR分解を用いた演算量削減型MLD方式の検討 鈴木慎一小郷直人濱住啓之NHK)・府川和彦鈴木 博東工大

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分
学生及び若手発表発表 15 分 + 質疑応答 5 分
特別講演発表 45 分 + 質疑応答 10 分

問合先と今後の予定
BCT 放送技術研究会(BCT)   [今後の予定はこちら]
問合先  
IEEE-BT IEEE Broadcast Technology Society Japan Chapter(IEEE-BT)   [今後の予定はこちら]
問合先  


Last modified: 2013-06-07 10:04:21


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