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講演抄録/キーワード
講演名 2014-01-29 10:30
両平面回路への適用を目指したCRLHスロット線路の基礎検討
手嶌竜一田中高行豊田一彦佐賀大
抄録 (和) 各種無線装置で用いられるRF回路の小型化・高性能化を目的としてCRLH(Composite Right/Left Handed)メタマテリアルが注目されており,マイクロストリップ型CRLH伝送線路を用いた様々な研究が行われている.また,我々は両平面回路技術を用いた各種RF機能回路の研究開発を行っている.本報告では,CRLHメタマテリアル技術の両平面回路への適用を目指してスロット線路を用いたスロット型CRLH伝送線路を提案し,基礎的な検討を行った結果を報告する. 
(英) The CRLH (Composite Right/Left Handed) metamaterial is an attractive technology to achieve miniature and high performance RF circuits in wireless equipment. Many RF functional circuits have been developed using CRLH microstrip transmission lines. On the other hand, we are focusing on the both-sided microwave circuit technology for next generation RF circuits. In this paper, a CRLH slot line is proposed to integrate CRLH metamaterial technology into both-sided microwave circuits, and its basic characteristics are demonstrated.
キーワード (和) CRLH(Composite Right/Left Handed) / スロット線路 / 両平面回路 / RF回路 / / / /  
(英) CRLH(Composite Right/Left Handed) / Slot line / Both-sided Microwave Circuit / RF circuit / / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 38, no. 5, BCT2014-5, pp. 17-20, 2014年1月.
資料番号 BCT2014-5 
発行日 2014-01-22 (BCT) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893  Online edition: ISSN 2424-1970
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研究会情報
研究会 BCT KYUSHU IEEE-BT IEEE-AP-S-FUKUOKA  
開催期間 2014-01-29 - 2014-01-30 
開催地(和) 長崎大学 
開催地(英) Nagasaki Univ. 
テーマ(和) アンテナ・伝搬における学生若手発表および一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 BCT 
会議コード 2014-01-BCT-KYUSHU-BT-AP-S-FUKUOKA 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 両平面回路への適用を目指したCRLHスロット線路の基礎検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Design of a CRLH Slot Line for Both-sided Microwave Circuits 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) CRLH(Composite Right/Left Handed) / CRLH(Composite Right/Left Handed)  
キーワード(2)(和/英) スロット線路 / Slot line  
キーワード(3)(和/英) 両平面回路 / Both-sided Microwave Circuit  
キーワード(4)(和/英) RF回路 / RF circuit  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 手嶌 竜一 / Ryuichi Teshima / テシマ リュウイチ
第1著者 所属(和/英) 佐賀大学 (略称: 佐賀大)
Saga University (略称: Saga Univ)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 田中 高行 / Takayuki Tanaka / タナカ タカユキ
第2著者 所属(和/英) 佐賀大学 (略称: 佐賀大)
Saga University (略称: Saga Univ)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 豊田 一彦 / Ichihiko Toyoda / トヨダ イチヒコ
第3著者 所属(和/英) 佐賀大学 (略称: 佐賀大)
Saga University (略称: Saga Univ)
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講演者
発表日時 2014-01-29 10:30:00 
発表時間 20 
申込先研究会 BCT 
資料番号 ITE-BCT2014-5 
巻番号(vol) ITE-38 
号番号(no) no.5 
ページ範囲 pp.17-20 
ページ数 ITE-4 
発行日 ITE-BCT-2014-01-22 


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