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講演抄録/キーワード
講演名 2022-02-12 14:00
多方向から視認可能な遠隔参加者の存在感に関する検討
齋藤颯太金成 慧佐藤美恵宇都宮大
抄録 (和) 近年,ビデオ会議などの離れている場所で行えるコミュニケーションが普及してきている.現在,特に普及しているのはビデオ通話であるが,通常はディスプレイの向いている1方向からしか通話相手を見ることができずその存在感が低い.そこで本研究では,多方向から視認可能なホログラムピラミッドによる表示に注目し,表示された遠隔参加者の存在感について調査する. 
(英) In recent years, video conferences and other forms of communication that can be conducted at a distance have become popular. At present, video calling is particularly popular, but it is usually only possible to see the caller from one direction facing the display. In this study, we focus on the holographic pyramid, which is a display method that can be seen from multiple directions, and investigate the presence of the remote participant.
キーワード (和) 遠隔参加 / コミュニケーション / ホログラムピラミッド / 存在感 / / / /  
(英) Remote Participant / Communication / Holographic Pyramid / Presence / / / /  
文献情報 映情学技報, vol. 46, no. 4, ME2022-16, pp. 59-62, 2022年2月.
資料番号 ME2022-16 
発行日 2022-02-05 (ME) 
ISSN Print edition: ISSN 1342-6893  Online edition: ISSN 2424-1970
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研究会情報
研究会 ME  
開催期間 2022-02-12 - 2022-02-12 
開催地(和) オンライン開催 
開催地(英) online 
テーマ(和) 学生研究発表会 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 ME 
会議コード 2022-02-ME 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 多方向から視認可能な遠隔参加者の存在感に関する検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) An Examination of the Presence of a Remote Participant Seen from Multiple Directions 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 遠隔参加 / Remote Participant  
キーワード(2)(和/英) コミュニケーション / Communication  
キーワード(3)(和/英) ホログラムピラミッド / Holographic Pyramid  
キーワード(4)(和/英) 存在感 / Presence  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 齋藤 颯太 / Hayata Saito / サイトウ ハヤタ
第1著者 所属(和/英) 宇都宮大学 (略称: 宇都宮大)
Utsunomiya University (略称: Utsunomiya Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 金成 慧 / Kei kanari /
第2著者 所属(和/英) 宇都宮大学 (略称: 宇都宮大)
Utsunomiya University (略称: Utsunomiya Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 佐藤 美恵 / Mie Sato / サトウ ミエ
第3著者 所属(和/英) 宇都宮大学 (略称: 宇都宮大)
Utsunomiya University (略称: Utsunomiya Univ.)
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講演者
発表日時 2022-02-12 14:00:00 
発表時間 15 
申込先研究会 ME 
資料番号 ITE-ME2022-16 
巻番号(vol) ITE-46 
号番号(no) no.4 
ページ範囲 pp.59-62 
ページ数 ITE-4 
発行日 ITE-ME-2022-02-05 


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