研究会参加費有償化について

2020年3月19日更新
映像情報メディア学会 技術委員会

映像情報メディア学会研究会参加費有償化

2020年4月より,映像情報メディア学会の時限研究会を除く全ての研究会は,参加費が有償となります.

映像情報メディア学会研究会一覧

研究会参加費有償化の制度

【聴講される方】
聴講される方には,原則として聴講参加費をお支払いいただきます.聴講参加費のお支払いにより,技報オンラインシステムから研究会予稿(技術報告,略称「技報」)の電子ファイルをダウンロードし,閲覧することができます.

技報オンラインシステムからの事前申し込み(カード払い/請求書払い),もしくは当日現金によるお支払いが可能です.当日現金支払いの場合には,会員証を提示してください.

●事前申し込みをいただくと,当該開催の技報を,研究会開催の一週間前から閲覧できるようになります.

●当日冊子体技報をご希望の方には,別途有料販売いたします.

●冊子体技報年間購読者(年間予約購読詳細はこちら)は,購読する研究会への聴講参加費が無料となります.さらに,開催一週間前から技報を閲覧でき,当日冊子も無料で入手できます.

●技報の閲覧を伴わない学生の聴講は無料です.

聴講参加費詳細

聴講参加費の支払方法

 

【発表される方】
発表される方には,発表参加費をお支払いいただきます.
※技報ダウンロード権が不要の学生の発表は無料です.

●事前に技報オンラインシステムでお手続きください.お手続きの方法は,発表のお申込み後に電子メールでご連絡します.

●招待講演,特別講演などの依頼講演は発表参加費は不要です.

●研究会開催の一週間前から,技報オンラインシステムで発表する研究会の技報が閲覧できます.

発表参加費詳細

発表参加費の支払方法

 

【問い合わせ先】
映像情報メディア学会事務局 研究会係
gyoji(a)ite.or.jp
(迷惑メール防止のため,@を(a)にしています.)